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欅坂46“新センター”鈴本美愉の「エロすごい武器」推定90センチ・Fカップに要注目!

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1812_suzumoto.jpg『blt graph. vol.34 (B.L.T.MOOK 12号)』(東京ニュース通信社)

「今日の欅のセンターの子、良いね。名前も何もわからないけども」「違うグループに見えちゃうけどカッコイイー良かった」「センターの子名前はなんて言うの?」との声がネット上で連打され、ファンサイトでは「ついに見つかってしまった」とのコメントであふれ返っている。

 欅坂46が12月21日放送の『MUSIC STATION SUPERLIVE 2018』(テレビ朝日系)に出演。ケガの治療のためダンスを伴うパフォーマンスの休養を発表した平手友梨奈に代わって「アンビバレント」でセンターを務めた鈴本美愉に注目が集まり、一時は彼女の愛称「もんちゃん」がトレンド1位に入ったほどだった。

「鈴本は身長155センチと欅坂の中では小柄ですが、それを感じさせないダイナミックなダンスには定評があり、『ダンスリーダー』『ダンス番長』の異名を取っています。この日のために振り付け担当のTAKAHIROが再構築したとみられる鈴本版では、平手版にはないソロでの高速ターンや力強いステップが随所に取り入れられていました。番組を見た元AKB48の島崎遥香が、放送後に『すずもん。推しメンが出来たなう。ルックスもパフォーマンスも最高だった。』と大絶賛。平手の復帰は長引きそうなだけに、影響力の強い『NHK紅白歌合戦』に出演すれば、反響は今回の比ではないでしょう」(アイドル誌ライター)

 そんな鈴本には、ダンス以外の武器があるという。アイドル誌編集者が明かす。

「彼女はアイドル界では“隠れ巨乳”として知られた存在でした。エンタメ誌では推定90センチ・Fカップと目されています。『アンビバレント』のゆったりとした衣装ではわかりづらいですが、紅白で披露する『ガラスを割れ!』は肌にぴったりした白シャツですから、彼女の胸元の揺れにも注目が集まるかもしれません」

 平手の欠場は残念だが、巨乳好きには新たな楽しみができた?

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