サイゾーpremium  > ニュース  > 芸能  > 「1位になれなかったらクロちゃんと、だーすーが添い◯するなんて」
1806_suda.jpg『コンプレックス力 ~なぜ、逆境から這い上がれたのか?~』(産経新聞出版)

 6月4日、安田大サーカス・クロちゃんが、SKE48・須田亜香里と共演するラジオ番組で彼女が「第10回AKB48世界選抜総選挙」で1位になれなかったときの選挙公約を決めたことを明かし、その内容をTwitterで公開した。

「須田は2016年の総選挙では7位、昨年が6位と順位を上げており、5月30日に発表された速報でも5位につけている。昨年の上位2人がいない今年は大チャンス。本人も『1位以外は狙いません』と公言しています。Twitterでは伏せ字となっているため、公約が『添い寝』なのかは不明ですが、ファンからは『絶対にやめて!』『そうなったら泣く』といった悲鳴が上がり、なんとしても阻止しようと、彼女に大量に票が投じられることになりそうです」(アイドル誌ライター)

 クロちゃんといえば、最近は炎上キャラでメディア露出を増やしている。

「クロちゃんは5月31日、東京・松竹芸能 新宿角座にて行われたAKB48・小嶋真子のイベント『緊急開催!第一回小嶋真子ファンの集い~21歳になりたての私がお送りいたします~』にもゲスト出演。クロちゃんが箱の中に入り、小嶋が手探りでその箱の中身を当てるというゲームを行ったのだが、その際、クロちゃんは『手もペロッてしてあげたしんよー!』と、小嶋の指を舐めたことをSNSで告白しています。そのため、須田が1位を逃して添い寝が敢行された場合、須田もなんらかのセクハラ行為を受ける可能性がある。ファンは気が気でないようです」(同)

“背水の陣”を敷いた須田は、逆転1位でクロちゃんのセクハラを免れることができるのか。須田ファンの結束が試されそうだ。

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