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読者様より編集部へ愛のムチ

秋深し、民主は何をするものぞ......!?

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 野村佑香ちゃん(10月号登場)、めちゃめちゃかわいいじゃないですか! 私は彼女より年下なので、正直言ってチャイドル全盛期のことはあまり覚えてないのですが、25歳になってもやっぱりかわいいひとはかわいいんですね。表紙じゃないのが疑問なほど。合コンにこんな子が来たら舞い上がっちゃいます! でもやっぱり、野村佑香その人だとは気付けないと思いますが......。
(宮城県気仙沼市 織元雄)

「サイゾー」さんには新鮮な情報を毎号いただいて感謝してます。処女厨に着エロ、「サイゾー」購入を始めて4カ月。新たなエロの世界を知りました。でも、身の回りにないことばかりで実感はゼロ。そんな中、10月号の「ゼロ年代末期の10代セックス事情を緊急調査」で数値的な裏付けを拝見。なるほど、と実感。これからも客観的な情報をちりばめつつ、独自路線の情報提供で楽しませてください。
(さいたま市大宮区 ビギとん)

 10月号では、「セブン-イレブン会長&社長を直撃」記事が一番読んでておもしろかったです。マスコミにはセブン-イレブン&JRタブーが存在すると聞きますが、会長宅に電話して、その時の話をそのまま記事にしてしまうなんて......。案外、まだマスコミも捨てたもんじゃないなぁ、と思いました。
(岡山県倉敷市 どぼ日)

 タブー破りのドキュメンタリーDVD」特集(10月号)で、建築評論家の五十嵐太郎氏が推薦していたものが、近年のマイベスト映画3作と全部かぶっていて笑った。でもそろそろ「タブー破りの○○」というタイトルも飽きてきたので、何か別のものに変えてみてはどう? 関●ャニ∞の番組タイトルにかぶせて「ありえへん○○」とか(笑)。それで特集のコメンテーターに、宮崎哲弥さんが入ってたりしたら笑えるなぁ。
(千葉県幕張市 野次郎)

 毎月楽しく拝読させていただいています。ここ2カ月くらいのネタは全体的に、ネットで拾ってきただけの、それも鮮度も信憑性もかなり低いものが多かったような気がします。経費節減などの影響なのかもしれませんが、長年のファンとしては、もっと頑張ってほしいです。
(神奈川県大和市 神保正人)

 9月号の「教えてっ! 真夢子おね〜さん」に下ネタが一切入っていないことに驚きました。作者の田中さんに、ハイブリッドカーへのフラストレーションが相当溜まっていたのだとお察しします。まぁ自分も、ハイブリッドカーの音が静かすぎて気付かなかったために轢かれかけたことがあったので、そこまで推奨したい車じゃないというのが本音です。
(岩手県二戸市 きのえとら)

 政権交代は実現したものの、早速民主党のマニフェスト破りがばんばん出てきて、腹立たしいことこの上ない。別に民主党支持者ではない(というか、投票に行ってない)が、こうやってまた日本人の政治への期待感が裏切られていくんだなぁ、とむなしいことこの上ない。別に、民主党政権が劇的に社会状況を良くしてくれるとはこれっぱかりも思わないけれども、せめて希望くらい持たしてくれたっていいのでは......。これでは「第二自民党」だと証明して、政権が終わりそうだ。
(岐阜県各務原市 山内亮司)

 沢尻エリカ事務所解雇で、またネットがにぎわってますね。でもまぁ、『パッチギ!』くらいしか代表作もない子だし、そもそもまだ若いんだし、このままさっさと引退しちゃっても、別に誰もあんまり困らない気がしますよね。強いて言えば、ヒール(ビッチ?)キャラの若手がいなくなるくらいで。そもそも彼女は、芸能界に向いてなかったってことなのかなー。
(東京都町田市 俊敏P)

 最近、大学時代の友人同士が結婚し、式を挙げました。それで、二次会の幹事を頼まれたのですが、やることや費用的な負担が半端でなく、いくらお祝い事とは言えど、なんかもう腹が立ちました。しかも会費もばっちり取られたし......。結婚式ってそういうものなんですか?自分が結婚するときは家族だけでいい、というか結婚なんかしたくねー! と思いました。世にはびこる変な結婚式が、こうやって出生率とか若者の婚姻率を下げてるんじゃないでしょーか。教えて、「サイゾー」先生!
(滋賀県東近江市 アツシ)


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