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音楽 の検索結果

連載
彼女の耳の穴【08】

【比嘉愛未】疲れたときに「ダイジョウブ」を聞くと、“本当の笑顔”を取り戻そうって思うんです。

――  HYの「AM11:00」という曲を聞くと、沖縄にいた頃を思い出します。高校生の頃、HYの追っかけみたいなことをしていたんですよ。北谷にあるアメリカンビレッジっていうところの観覧車の下に広場があるんで...

【比嘉愛未】疲れたときに「ダイジョウブ」を聞くと、“本当の笑顔”を取り戻そうって思うんです。
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丸屋九兵衛の音楽時事備忘録「ファンキー・ホモ・サピエンス」【4】

太めDJの出世劇に見るトーク至上国家USA

――  DJキャレドという人物をご存じだろうか? いまアメリカで「DJ」を名乗る人間のうち、最も影響力を持つ男だ。このDJキャレド、つい先日はMTVのカメラに向かって、当代きっての人気女性ラッパー、ニッキー...

太めDJの出世劇に見るトーク至上国家USA
ニュース
ロッキング・オンはロック界のジャニーズ!?

アイドル頼みの夏フェスでエイベックスがサマソニに資金援助とのウワサ!?

――  2013年夏、記録的な猛暑の中、今年も全国各地で音楽フェスティバル(以下、フェス)が開催された。97年に開催されたフジロック・フェスティバル(以下、フジロック)が嚆矢となり、今や日本の夏の恒例行事と...

アイドル頼みの夏フェスでエイベックスがサマソニに資金援助とのウワサ!?
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彼女の耳の穴【07】

【壇蜜】私、一度に2つのことはできないんです。だから、エッチのときには音楽はいらないかな。

――  キリンジさんと椿屋四重奏さん。「好きな音楽は?」と聞かれて真っ先に思い浮かべるのが、このおふたかたです。でも、ライブに行って彼らの吐息や実像に触れ合いたいとは思いません。音楽誌の対談で中田裕二さん(...

【壇蜜】私、一度に2つのことはできないんです。だから、エッチのときには音楽はいらないかな。
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丸屋九兵衛の音楽時事備忘録「ファンキー・ホモ・サピエンス」【3】

ゲットーと少林寺の絆! 真説、米黒人(ハート)カンフー

――  クエンティン・タランティーノ・プレゼンツと銘打たれた異色のカンフー映画。それは、本国アメリカでは昨年11月公開済みなのに、ここ日本では8月3日にようやく封切られた『アイアン・フィスト』だ。異色と呼ぶ...

ゲットーと少林寺の絆! 真説、米黒人(ハート)カンフー
第1特集
ブラジルの「光と陰」【6】

群馬発のブラジリアンガールズユニット【リンダⅢ世】の仕掛け人を直撃!!

―― ──今、音楽界で注目を集めている「リンダⅢ世」。彼女たちがブレイクした秘訣は?

群馬発のブラジリアンガールズユニット【リンダⅢ世】の仕掛け人を直撃!!
第2特集
ブラジルの「光と陰」【5】

アマゾン発祥の”土着ミュージック” 「テクノ・ブレーガ」っていったい何?

―― ──日本では、在日ブラジル人ガールズユニット・リンダⅢ世が局地的に話題を振りまく中、当企画では、日本人にはあまりなじみの薄いブラジルの音楽の「現在進行形」を探ってみた。

アマゾン発祥の”土着ミュージック” 「テクノ・ブレーガ」っていったい何?
連載
彼女の耳の穴【06】

【中村玉緒】現代の音楽もよく聞きます。K-POPではKARAさんより少女時代!

―― 音楽はね、昔っから追っかけするぐらい好きなのが、森進一さん。森さんって独特のハスキーボイスがいいでしょ? なのに私ったら、「この歌い手さん、今日は疲れてはるの?声がかすれてるわね」と初めて森さんの歌声...

【中村玉緒】現代の音楽もよく聞きます。K-POPではKARAさんより少女時代!
第1特集
歌詞と楽曲から真面目に検証!君が代の本当の価値とは?

和歌と楽曲の観点からマジメに検証! 君が代の歌としての価値はどこにあるのか?

―― ──日本人ならだれでも歌える(はず)の国歌・君が代。その歌詞が戦前の軍国主義思想を継承しているとして、戦後から長く議論の対象となってきた。学校で国歌を歌わない職員が重い処罰がくだされる現状には、裁判所...

和歌と楽曲の観点からマジメに検証! 君が代の歌としての価値はどこにあるのか?
第1特集
自民党、学会、日教組etc...組織歌から読み解く思想のヤバさ【2】

自民党党歌は矛盾している!? 勝手に選定!ニッポンの5大組織歌!

―― 「創価学会」学会歌■我らこそが世界を救う!「人間革命の歌」 (二番) 作詞・作曲:山本伸一 君も征け 我も征く 吹雪に胸はり いざや征け 地よりか涌きたる 我なれば 我なれば この世で果たさん 使命あ...

自民党党歌は矛盾している!? 勝手に選定!ニッポンの5大組織歌!
第1特集
自民党、学会、日教組etc...組織歌から読み解く思想のヤバさ【1】

自由民主党、創価学会、日教組まで! 現代思想で読み解く5大組織歌の中身

―― ──誰しもが歌ったであろう「校歌」。そんな「校歌」をはじめとした、"組織の歌"(ここでは「組織歌」とする)には、我々の団結心を強固にする"思想"がちりばめられているはずだ。当企画では、日本の未来を担う...

自由民主党、創価学会、日教組まで! 現代思想で読み解く5大組織歌の中身
第1特集
あなたの知らないヒップホップ大国・台湾の音楽的磁力【2】

争いごとは言葉で解決! バスケの試合から始まった台湾対中国のディス合戦

――  2007年9月。台湾(中華民国)の「台灣啤酒」と中国(中華人民共和国)の「江蘇南鋼」による社会人バスケットボールの試合があった。試合の後半、中国チームの選手が(まず間違いなく故意に)台湾チームの選手...

争いごとは言葉で解決! バスケの試合から始まった台湾対中国のディス合戦
第1特集
あなたの知らないヒップホップ大国・台湾の音楽的磁力【1】

台湾対中国の中傷合戦も……ヒップホップ大国台湾が持つ音楽的磁力

―― それは2008年12月。もともと「明るい北朝鮮」の実態を確かめたくてシンガポールに行こうと思ったワシだが、同国への旅行はあまりに高額で、代わりに選んだ渡航先が台北。つまり動機は「なんとなく」だったのだ...

台湾対中国の中傷合戦も……ヒップホップ大国台湾が持つ音楽的磁力
第1特集
現代プロパガンダと音楽の危険な関係【1】

きゃりーぱみゅぱみゅは宣伝道具!?政治とポップミュージックの怪しい関係

――  カウンタカルチャーの象徴として位置づけられるポップミュージックだが、その体制側である政治の広報活動に使われている例は多い。第2次世界大戦の頃にはプロパガンダとしても使われていた、政治と音楽の関係につ...

きゃりーぱみゅぱみゅは宣伝道具!?政治とポップミュージックの怪しい関係
第1特集
現代プロパガンダと音楽の危険な関係【2】

この曲が流れたら洗脳されてるかも? 独断で厳選! これが現代プロパガンダ音楽か!?

―― ──現代でも政治的意図で使用されるポップミュージック。ここでは、その中で政府が利用したポップチューン(!?)と思われるものをピックアップした。

この曲が流れたら洗脳されてるかも? 独断で厳選! これが現代プロパガンダ音楽か!?
第1特集
元JASRAC評議員・穂口雄右氏が語るTubeFire裁判と著作権

元ジャニーズでJASRAC評議員の穂口雄右氏が語る配信時代の音楽著作権問題

――  キャンディーズの名曲「春一番」や「年下の男の子」、郷ひろみの「林檎殺人事件」などの作曲家、穂口雄右氏。彼は2012年3月まで、日本の著作権管理団体・JASRACにて評議員を務めていた。しかし、40数...

元ジャニーズでJASRAC評議員の穂口雄右氏が語る配信時代の音楽著作権問題
第1特集
ニコ動とは一味ちがう"ネットレーベル"盛り上がってます!【2】

“知ったか”したけりゃココ押さえとけ! 入門者向け、要注目のネットレーベル6

―― ──乱立するネットレーベル、聴き始めるならどのあたりから手をつければいいのか? 本文中にも登場していただいたネット系クリエイターのマネジメントを手がける佐藤讓氏と、「鯖缶レコード」主宰のGuchon氏...

“知ったか”したけりゃココ押さえとけ! 入門者向け、要注目のネットレーベル6
第1特集
ニコ動とは一味ちがう"ネットレーベル"盛り上がってます!【1】

iTunes総合1位を獲る猛者も登場! 大手メジャーも青田買いを狙う?”ネットレーベル”が生む新しい音楽

―― ──ネット発アーティストの活躍が、ここ数年音楽業界においてホットトピックになっている。ことここに至るまで、日本のインターネットで音楽系ウェブサイト/サービスはどういった変遷を遂げてきたのか?

iTunes総合1位を獲る猛者も登場! 大手メジャーも青田買いを狙う?”ネットレーベル”が生む新しい音楽
第1特集
SMAPやGLAYも!アニソンとタイアップの蜜月関係【3】

アニソン歌手の登竜門の裏側! アニソングランプリに囁かれるヤラセの疑惑

――  2000年代中盤より過熱し始めたアニソンブーム。その人気から、今やアニソン歌手のオーディション企画も行われている。しかし、その裏には、さまざまな思惑があるようで……。

アニソン歌手の登竜門の裏側! アニソングランプリに囁かれるヤラセの疑惑
第1特集
SMAPやGLAYも!アニソンとタイアップの蜜月関係【2】

有名アーティストのCD・レコードで見る!年代別アニソン・タイアップ楽曲の歴史

―― ──やしきたかじんから浜崎あゆみ、Dragon Ashまで、新旧問わず有名アーティストたちの多くはアニソンを歌っている。年代別にその楽曲を挙げてみた。中には、アニソンとして認知されていないものも!

有名アーティストのCD・レコードで見る!年代別アニソン・タイアップ楽曲の歴史
第1特集
SMAPやGLAYも!アニソンとタイアップの蜜月関係【1】

ビーイング、エイベックスが”荒らした”? タイアップがアニソンにもたらした功と罪

―― ──アニメソング(アニソン)というと、水木一郎や声優らが歌うオタク向けの楽曲というイメージがある。しかし、その歴史を鑑みれば、アニソンはかつてより多くのアーティストのタイアップの場として機能し、そこか...

ビーイング、エイベックスが”荒らした”? タイアップがアニソンにもたらした功と罪
第1特集
ダンススクールから見る"エイベックス帝国"の野望【2】

「月謝とかどうなってますのん?」 タレントスクール有名6校 勝手に電話インタビュー!

―― ――全国の有名ダンス&ボーカルスクール6校に、ステージママのふりしていろいろ聞いちゃいました!

「月謝とかどうなってますのん?」 タレントスクール有名6校 勝手に電話インタビュー!
第1特集
ダンススクールから見る"エイベックス帝国"の野望【1】

教育ローンも準備! ダンススクールビジネスから見る巨大”エイベックス帝国”の野望

―― ――数々の所属アーティストを”広告塔”にダンス&ボーカルスクールを各地に展開、さらには「日本ストリートダンス協会」なる団体を立ち上げたエイベックス。このスクールビジネス事業の先に、同社は何を夢見るのか...

教育ローンも準備! ダンススクールビジネスから見る巨大”エイベックス帝国”の野望
連載
丸屋九兵衛の音楽時事備忘録「ファンキー・ホモ・サピエンス」【2】

伝説の英黒人シンガー復帰 「大福」刺青には理由がある

――  いつだったか新宿で、右寄り小市民の皆さんによるデモ(?)に出くわした。彼らが掲げる看板に書かれていたのは、「最近、なんか中国人が多くない?」という文句。ははは、それが決めゼリフだとしたら、日本人のパ...

伝説の英黒人シンガー復帰  「大福」刺青には理由がある
第1特集
休刊絶えない音楽専門誌、生き残るのはどこだ?

部数が減り、広告も減り……ジリ貧音楽誌の断末魔!頼みの綱はアニソンとボカロ?

―― ──近年、老舗音楽誌の休刊・廃刊が相次いでいる。一時は「広告をもらってレコード会社の提灯記事しか書かない」などと揶揄された音楽専門誌だが、もはや事態はそこを通り越し、広告すらも減っている状況だという。...

部数が減り、広告も減り……ジリ貧音楽誌の断末魔!頼みの綱はアニソンとボカロ?
第1特集
カラオケ番組と化した歌番組没落とテレビ局の打算【2】

プロデューサーとの力関係ですべてが決定!?主要12音楽番組“利権とバーター”の実態

―― ──テレビ局は関連会社に音楽出版社を持つことが多く、レコード会社から音楽出版権収入の何割かを譲ってもらう代わりにアーティストを音楽番組に出演させて……という利権構造が存在することは半ば常識。そんな音楽...

プロデューサーとの力関係ですべてが決定!?主要12音楽番組“利権とバーター”の実態
第1特集
カラオケ番組と化した歌番組没落とテレビ局の打算【1】

かつての名番組はなぜ衰退したのか? 生かすも殺すも金次第歌番組が消えるワケ

―― ──かつてはゴールデンで放映され、安定した視聴率を獲得していた歌番組。だが、それも現在では深夜枠に追いやられている。この不毛なジャンルはどこに向かうのだろうか?

かつての名番組はなぜ衰退したのか? 生かすも殺すも金次第歌番組が消えるワケ
第1特集
西野カナは浜崎あゆみの劣化版!ディーヴァの進化と退化【3】

沖野修也インタビュー!印税が未払い!? 仕掛け人が語るディーヴァ・ブーム

―― THE ROOMがなければ、ディーヴァ・ブームはなかった──。こう話すのは、渋谷にそのクラブを開店させたDJ/プロデューサーの沖野修也。90年代後半のあのブームについて、当事者の彼が証言!

沖野修也インタビュー!印税が未払い!? 仕掛け人が語るディーヴァ・ブーム
第1特集
西野カナは浜崎あゆみの劣化版!ディーヴァの進化と退化【2】

混乱するYUKI、お祈りを欠かさないUA……ディーヴァたちのキテレツ&トンデモ発言集

―― かつて倖田來未の「羊水発言」が物議を醸したが、ディーヴァたちの思考回路は、常人とはやはり異なるのかもしれない──。そう思えてしまう歌姫の発言を、過去の音楽誌などのインタビュー記事からピックアップしてみ...

混乱するYUKI、お祈りを欠かさないUA……ディーヴァたちのキテレツ&トンデモ発言集
第1特集
西野カナは浜崎あゆみの劣化版!ディーヴァの進化と退化【1】

宇多田ヒカルが”ブーム”を終わらせた!? ディーヴァの進化と退化の20年史

―― ――日本の女性歌手に対して”ディーヴァ”という言葉が使われるようになったのが、90年代半ばあたり。現在までにそのワードは一般的に浸透したが、歌姫のJ-POP界における立ち位置や社会に対する役割は、どの...

宇多田ヒカルが”ブーム”を終わらせた!? ディーヴァの進化と退化の20年史
第1特集
ベストアルバムで「笑うレーベル」「泣くミュージシャン」

音楽業界が最後にすがるベストアルバム商法の本音

―― 昨年発売された、山下達郎の『OPUS ~ALL TIME BEST 1975‐2012~』は、レーベルの垣根を越えて発売された“オールタイムベスト”として話題となった。リリースすれば、ある程度の数字が...

音楽業界が最後にすがるベストアルバム商法の本音
第1特集
宣伝マンも青息吐息"正直しんどい"メジャーレーベル座談会【2】

エイベックスは音楽事業以外で儲けてる!? 主要レコード会社4社一覧!!

―― 業績低迷にあえぐソニーグループにあって、実は金融事業に次いで高い営業利益(世界全体で369億円)を叩き出すソニー・ミュージック。ただし、「世界のソニー」のプライドが邪魔をするのか、それともアップルへの...

エイベックスは音楽事業以外で儲けてる!? 主要レコード会社4社一覧!!
第1特集
宣伝マンも青息吐息"正直しんどい"メジャーレーベル座談会【1】

【音楽レーベルPR担当座談会】芸能事務所の力で番組にゴリ押し新盟主はアミューズ!?

―― 苦境が伝えられる中で、知恵を絞って、足で稼いで、業界を動いて回る音楽会社の宣伝マンが、昨今の業界事情を大暴露! 音楽ファンならずとも気になる裏側とは――?

【音楽レーベルPR担当座談会】芸能事務所の力で番組にゴリ押し新盟主はアミューズ!?
第1特集
ディープに聴く!ジャンル別タブー破りの楽曲はコレだ!【4】

【市川哲史】『音楽業界の常識を変えたYOSHIKIとそれをもひっくり返したゴールデンボンバー』

―― 80年代より勃興し、今再びゴールデンボンバーという新星の登場で注目をされるヴィジュアル系という世界。そのターニングポイントを作ったのは、やはりあの人だった? 当時を知る市川哲史氏が分析する――。

【市川哲史】『音楽業界の常識を変えたYOSHIKIとそれをもひっくり返したゴールデンボンバー』
第1特集
ディープに聴く!ジャンル別タブー破りの楽曲はコレだ!【5】

【リチャード・ノースコット】『自殺した岡田有希子以降“アイドルスター”は今も不在!』

―― ──いまだにアイドル界ではタブー視されている岡田由希子。彼女の自殺にショックを受け、日本に移り住み、サンミュージックに入った外国人から見たアイドル歌謡とは?

【リチャード・ノースコット】『自殺した岡田有希子以降“アイドルスター”は今も不在!』
第1特集
ディープに聴く!ジャンル別タブー破りの楽曲はコレだ!【3】

【グッチ裕三】黒人バンドに衝撃を受け「黒人になろう!」と決心

―― ──芸能界随一のブラック・ミュージック通として知られるグッチ裕三さん。ヴォーカリスト・宮本典子さんとバンドを組んでいたという秘蔵エピソードも!

【グッチ裕三】黒人バンドに衝撃を受け「黒人になろう!」と決心
第1特集
ディープに聴く!ジャンル別タブー破りの楽曲はコレだ!【2】

【宮本文昭】が語るタブーなクラシック!『私にとっての最大のタブーは娘・宮本笑里との共演です!!(笑)』

―― ──オーボエ奏者として世界的に活躍し、現在は指揮者としても活動する宮本文昭。美人ヴァイオリニストの父としても知られるクラシック界のイケメンダンディが語る、格式高いクラシック界における“タブー破り”の音...

【宮本文昭】が語るタブーなクラシック!『私にとっての最大のタブーは娘・宮本笑里との共演です!!(笑)』
第1特集
ディープに聴く!ジャンル別タブー破りの楽曲はコレだ!【1】

【山本譲二】が語るタブーな演歌!『“パンティー頬ずりしてる”吉幾三が貫いた東北訛り』

―― ──「音楽」とひとえに言っても、日本の心を歌う演歌から、ゴールデンボンバーの出現で再び注目されるヴィジュアル系、松田聖子からAKB48まで、いつの時代にもファンが絶えないアイドルソングと、そのジャンル...

【山本譲二】が語るタブーな演歌!『“パンティー頬ずりしてる”吉幾三が貫いた東北訛り』
第1特集
2010年代の音楽市場動向を読み解く"5つの数字"

ライブ頼みでこの先生き残っていけるのか―!? 日本の音楽業界、最新見取り図

―― 「CDが売れなくなった」「音楽不況だ」といわれて久しいが、実はこの認識は少し間違っている。メジャー市場で生産・流通されるCDの売り上げは08年で底を打ち、近年は回復傾向にあるのだ。そして今、音楽業界全...

ライブ頼みでこの先生き残っていけるのか―!? 日本の音楽業界、最新見取り図
ニュース
「サイゾーpremium」限定ニュース

「ぷに子」オーディションに教材販売まで!! “本業”以外に手を広げるエイベックス

――  先日、大手レコード会社・エイベックスが今夏、女性ファッション誌「CanCam」(小学館)とコラボし、「ぷに子」と呼ばれる“ぽっちゃり系”女性限定という異例のオーディションを行うことがスポーツ紙などで...

「ぷに子」オーディションに教材販売まで!! “本業”以外に手を広げるエイベックス
連載
彼女の耳の穴【05】

【剛力彩芽】メロンの一切れをめぐって家族4人でケンカしています(笑)

――  20歳になってから大好きになった曲があります。以前からその曲の噂は聞いていたんです。噂というか家族の会話なんですけど、姉と母がカラオケに行って「back numberの『ささえる人の歌』って、彩芽に...

【剛力彩芽】メロンの一切れをめぐって家族4人でケンカしています(笑)
連載
彼女の耳の穴【04】

【鈴木奈々】夜の営みにも気をつかっているからこそ「キセキ」のような恋愛ができるんです。

――  今回の撮影は渋谷のラブホ街だったんですけど、ちょっと興奮しました。私、夜系のところにめったに行かないし、雑誌の撮影でもまずないことなので。しかもちょうど世間が給料日だったから、ラブホに入っていく男女...

【鈴木奈々】夜の営みにも気をつかっているからこそ「キセキ」のような恋愛ができるんです。
第1特集
アメリカのショービズ界の裏側がわかる本【2】

未邦訳! 「bmr」編集長が選ぶ アメリカ出版界が生んだ奇跡のバカ本たち

―― ここでは、3つのジャンル、それぞれの一番脂っこいエピソードをご紹介しよう。新鮮なネタから裏メニューまで揃ってます! らっしゃ~い!!

未邦訳! 「bmr」編集長が選ぶ アメリカ出版界が生んだ奇跡のバカ本たち
第1特集
アメリカのショービズ界の裏側がわかる本【1】

同性愛、人種問題、オカルト団体…マヌケ大国アメリカの〈裏〉ショービズ界

―― アメリカのショービジネスは、日本と規模も違えば、そのマヌケ度のスケールもデカい! “聖と性の伝道師”ことR&Bのトップシンガー、R・ケリー自伝の必笑エピソードから、オカルト宗教団体による、あの有名俳優...

同性愛、人種問題、オカルト団体…マヌケ大国アメリカの〈裏〉ショービズ界
連載
「テクノロジーから見る! 業界アウトルック」No.07

ももクロでメジャー化した「電波系」音楽はIT時代が生んだ日本発のパンクだった!?

―― ももいろクローバーZなどによって広く知られることとなった「電波系」なる音楽ジャンル。その正体は何で、そしてその音楽的出自はどこなのか? ハルメンズ、パール兄弟などに関わり、と同時に多くのアイドルソング...

ももクロでメジャー化した「電波系」音楽はIT時代が生んだ日本発のパンクだった!?
連載
彼女の耳の穴【02】

【二階堂ふみ】いまどきのイケメンが、どうしてもダメなんです。男はやっぱ、特攻服です。

―― 沖縄で暮らしていた小学生の頃から、クラシックが好きでした。バイオリンやバレエを習っていたのがきっかけなんですけど、やばいですよ、クラシックは。深い。掘っても掘ってもきりがない。

【二階堂ふみ】いまどきのイケメンが、どうしてもダメなんです。男はやっぱ、特攻服です。
インタビュー
“サイコ・デリシャス・ハードポア”バンドがサイゾーに殴り込み!!

【下山】「坂本●一は売名行為」大物先輩にも上等かます下山は本気で狂ってる?

―― ──10年代再注目のバンド下山。写真を撮ろうとするとゴミの前で髪を振り乱して躍り狂う彼らの行動に、編集部もすっかり翻弄された!?

【下山】「坂本●一は売名行為」大物先輩にも上等かます下山は本気で狂ってる?
インタビュー
レペゼン北区の等身大なリリックを聞け!!

【LIL KOHH】「大人になりたくないな」過酷な家庭で育った12歳のラッパーが思い描く夢

―― ──YouTube上の”YOUNG FOREVER”というPVで、芦田愛菜をディスりながらラップする小学6年生の男子。彼を支えるのは、兄の深い愛だった。

【LIL KOHH】「大人になりたくないな」過酷な家庭で育った12歳のラッパーが思い描く夢
連載
彼女の耳の穴【01】

【相武紗季】──音楽に頼り切ることがなくなった。いまなら遠距離恋愛もできるかも

―― 私と音楽との距離感。最近は、「いつも自然とそばにいてくれるもの=音楽」なような気がします。ヘッドホンを着けてiPodで聞くことも多いですし、家に帰ってまずすることは、そのiPodをスピーカーにつなぐこ...

【相武紗季】──音楽に頼り切ることがなくなった。いまなら遠距離恋愛もできるかも
連載
あの有名人&識者が選ぶ「サイゾー」レコメンド!

元ヤン佐々木希に腐女子ジャンプ、ヒップホップ最前線…ラッパー・サイプレス上野が選ぶILLな3本

―― ――1999年の創刊以来、芸能界から政財界、ヤクザにIT業界まで、各業界のウラ側を見てきた「サイゾー」。巷間騒がれる小誌の魅力をもっと多くの人に知ってもらいたい! そんな思いから、「サイゾー」を愛読し...

元ヤン佐々木希に腐女子ジャンプ、ヒップホップ最前線…ラッパー・サイプレス上野が選ぶILLな3本
サイゾープレミアム

2019年4月号

マニアックすぎる業界(裏)マンガ

マニアックすぎる業界(裏)マンガ
    • 【西島大介】がサイゾーマンガ特集を解説
    • 【田中圭一】SNS時代のマンガ編集者へ
    • 【中西やすひろ】お色気コメディマンガの今
    • 【西島大介】がサイゾーマンガ特集を解説
    • 【浦田カズヒロ】連載したのに単行本が出ない!
    • 【大橋裕之】ウマくてヤバい「グルメ 川崎」
    • 【見ル野栄司】スナックに現れるヤバい怪人
    • 【熊田プウ助】ゲイのハッテン場リアル放浪記

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