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映画 の検索結果

第1特集
配信隆盛がアニメを変える

出し惜しみしないのが稼ぐコツ!?『鬼滅』ブームの裏に20社配信あり――アニメが配信されまくる理由

―― 2018年、アニメ市場において、配信売上がパッケージ売上を上回った。『鬼滅の刃』は、Netflix、Amazonプライムビデオをはじめ計20社のプラットフォームで配信が行われていたことが接触機会を増や...

出し惜しみしないのが稼ぐコツ!?『鬼滅』ブームの裏に20社配信あり――アニメが配信されまくる理由
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丸屋九兵衛の「バンギン・ホモ・サピエンス」【10】

【バンギン・ホモ・サピエンス】エディ・マーフィ――40年後の大逆転狂騒曲!

―― ザ・ロックはプロレスラーだ!

【バンギン・ホモ・サピエンス】エディ・マーフィ――40年後の大逆転狂騒曲!
第1特集
世界を狙った今際の国のアリスの野望【2】

人気のヒミツはあの俳優にあり!?――読めば45秒でわかる『今際の国のアリス』とは?

―― 監督:佐藤信介 原作:麻生羽呂 主演:山﨑賢人、土屋太鳳 配信日:2020年12月10日

人気のヒミツはあの俳優にあり!?――読めば45秒でわかる『今際の国のアリス』とは?
第1特集
世界を狙った今際の国のアリスの野望【1】

日本産ドラマが全世界1800万再生! ネトフリの潮目を変えた裏側――『今際の国のアリス』座談会

―― 2020年末に配信された『今際の国のアリス』は、全世界で初登場5位となるなど、海外でもヒットを成し遂げた。そこで本稿では、サブカルチャーに詳しい産業医と映画監督、そしてベンチャー企業を手掛けてきた3人...

日本産ドラマが全世界1800万再生! ネトフリの潮目を変えた裏側――『今際の国のアリス』座談会
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NewsPicks後藤直義の「GHOST IN THE TECH」【21】

スマホ投資家が、ウォール街に噛みついた「ゲームストック騒動」の炎上が止まらない

―― 小さなアリの群れが集まって、はるかに大きな巨象を打ち倒した、その先に待っていたものは――。

スマホ投資家が、ウォール街に噛みついた「ゲームストック騒動」の炎上が止まらない
第1特集
世界中の名作が視聴できる!

『ペーパー・ハウス』や『ダーク』だけじゃない!――台湾ドラマにノリウッド映画までNetflixの非英語圏の名作

―― Netflixではアメリカで制作された英語作品が人気だが、他方でスペインの『ペーパー・ハウス』が世界中でヒットしたように、非英語圏の映画やドラマも揃っている。ここではそんな英語圏の作品に隠れている、非...

『ペーパー・ハウス』や『ダーク』だけじゃない!――台湾ドラマにノリウッド映画までNetflixの非英語圏の名作
第1特集
Netflixが重視するインド

劇場公開では難しい女性の自慰シーンも――Netflixが500億円を投資! インド映画市場の変化と裏側

―― このところ、Netflixがインドでのコンテンツ制作やライセンス交付などに巨額を投資しているといわれる。実際、グローバルにウケるインド産オリジナル作品も生み出している。なぜ、Netflixはかの国でこ...

劇場公開では難しい女性の自慰シーンも――Netflixが500億円を投資! インド映画市場の変化と裏側
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オトメゴコロ乱読修行【68】

『花束みたいな恋をした』恋愛悲喜劇の名手が描く“根っこ”がない恋の顛末

―― 20代の頃、仕事で知り合った50代の男性に「同じ映画が好きとか同じ作家を好むとかね、そういうのは夫婦に必要ないよ」と言われた。彼は一流私大卒業後に入社した全国紙の新聞社を40代で辞め、当時気鋭のエンタ...

『花束みたいな恋をした』恋愛悲喜劇の名手が描く“根っこ”がない恋の顛末
第1特集
第4次韓流ブームのウラ側【2】

これが最前線!――今、本当に面白い韓国ドラマ15選

―― 『愛の不時着』『梨泰院クラス』にハマったら、今度はこれらのドラマを見るべし!

これが最前線!――今、本当に面白い韓国ドラマ15選
第1特集
第4次韓流ブームのウラ側【1】

新しい“韓流四天王”とは――『梨泰院クラス』だけじゃない! 配信で見る最尖端の韓国ドラマ

―― 昨年、Netflixの『愛の不時着』や『梨泰院クラス』というドラマが幅広い層で話題となり、今は第4次韓流ブームだという。このような盛り上がりを見せる背景と、ほかにも配信で楽しめる刺激的で面白い最近の作...

新しい“韓流四天王”とは――『梨泰院クラス』だけじゃない! 配信で見る最尖端の韓国ドラマ
連載
萱野稔人と巡る超・人間学【第18回】

萱野稔人と巡る【超・人間学】――ソロ社会化とコミュニティの変化(後編)

―― 前回に引き続き、独身研究家・荒川和久氏とソロ社会化について語る。旧来のコミュニティから離れ、ソロで生きていく人々が社会にもたらす変化とは。

萱野稔人と巡る【超・人間学】――ソロ社会化とコミュニティの変化(後編)
第1特集
体現される“ポストフェミニズム”の苦悩【3】

女性の問題だけではない――Netflixのフェミニズム作品

―― 不公正や抑圧に立ち向かう女性を描くのみならず、男性性の再考を迫る映画やドラマもある。

女性の問題だけではない――Netflixのフェミニズム作品
第1特集
体現される“ポストフェミニズム”の苦悩【2】

性的なダイバーシティ――NetflixのLGBTQ作品

―― LGBTQという言葉は日本でも広まったが、これらを見ればリテラシーはさらに高まる。

性的なダイバーシティ――NetflixのLGBTQ作品
第1特集
体現される“ポストフェミニズム”の苦悩【1】

『クイーンズ・ギャンビット』が描く“女性の解放”とは?――自由主義に矛盾しないNetflix的フェミと多様性

―― 女性棋士が男ばかりのチェスの世界を制するドラマ『クイーンズ・ギャンビット』が大ヒットしたが、Netflixにはフェミニズムやダイバーシティに関して“意識が高い”コンテンツが数多い。それらはみな“リアル...

『クイーンズ・ギャンビット』が描く“女性の解放”とは?――自由主義に矛盾しないNetflix的フェミと多様性
第1特集
名優が吐露した過去と現在と未来

中途半端でダサいことはやらない……安藤政信が語った映像とクリエイティブ、写真愛、北野武の言葉

―― 去る1月上旬、大手芸能事務所を退所し、フリーで活動することが報道された俳優・安藤政信。96年のデビュー作『キッズ・リターン』を皮切りに、数々のドラマや映画でその名を残してきたことが広く知られる名優だ。...

中途半端でダサいことはやらない……安藤政信が語った映像とクリエイティブ、写真愛、北野武の言葉
第1特集
テレビ関係者が語るネトフリ脅威論

テレビマンはネトフリをどう見る?――「参入5年で500万人突破」にどう対抗する?Netflixが日本のテレビを潰す!

―― テレビに引導を渡す、とうたわれたNetflixが日本に上陸して5年。話題作を連発し、世界で2億人もの会員を獲得するに至ったこの“怪物”に、斜陽産業といわれて久しいテレビ業界はどんな視線を投げかけるか―...

テレビマンはネトフリをどう見る?――「参入5年で500万人突破」にどう対抗する?Netflixが日本のテレビを潰す!
インタビュー
日常の細部を描き尽くす、恋愛映画の問題作!

【土井裕泰】TBS敏腕ディレクターと脚本家・坂元裕二が仕掛ける「恋愛映画」の“問題作”

―― 『愛していると言ってくれ』『カルテット』など、90年代から現在に至るまでTBSのラブストーリーを生み続けた敏腕ディレクターが、2020年代に放つ恋愛映画は、ちょっとした問題作だった?

【土井裕泰】TBS敏腕ディレクターと脚本家・坂元裕二が仕掛ける「恋愛映画」の“問題作”
連載
町山智浩の「映画がわかるアメリカがわかる」第154回

『ストレンジ・フィーリング アリスのエッチな青春白書』カトリックの洗脳と通過儀礼としての思春期の“オナニー”

―― アリスは女子高生。セックスのことが気になってしょうがないお年頃。ビデオで映画『タイタニック』を観ながら、レオナルド・ディカプリオとケイト・ウィンステッドが自動車の中で結ばれるシーンを何度も巻き戻してし...

『ストレンジ・フィーリング アリスのエッチな青春白書』カトリックの洗脳と通過儀礼としての思春期の“オナニー”
連載
丸屋九兵衛の「バンギン・ホモ・サピエンス」【9】

【バンギン・ホモ・サピエンス】ショーン・コネリー――北方の巨星、世を去る

―― オダギリジョーといえば、「倖田來未サイン事件」と『仮面ライダークウガ』に対するラヴ&ヘイトだ。

【バンギン・ホモ・サピエンス】ショーン・コネリー――北方の巨星、世を去る
第1特集
変化するジャニーズの“カッコいい”【1】

郷ひろみからキンプリまで――キムタクはまだ憧れの存在か? ジャニーズ男性アイドル像の変遷

―― 半世紀にわたり、数々の多彩な男性アイドルたちを世に送り出してきたジャニーズ事務所。彼らは時代時代のスーパースターとなり、女性ファンの歓声を大いに浴びてきた。近年は退所のニュースが立て続いているが、今も...

郷ひろみからキンプリまで――キムタクはまだ憧れの存在か? ジャニーズ男性アイドル像の変遷
第1特集
青柳翔が語る俳優としての男意気

劇団EXILEの中心人物が吐露した男気――俳優・青柳翔が語る“男らしさ”の是々非々

―― Netflixで配信中のドラマ『今際の国のアリス』で、坊主頭の屈強な野郎を演じている青柳翔。LDHの俳優部門「劇団EXILE」の中心人物であり、その端正なルックスで異性からの黄色い声をほしいままにする...

劇団EXILEの中心人物が吐露した男気――俳優・青柳翔が語る“男らしさ”の是々非々
第1特集
女性に支持される男性ラッパーとは?【1】

ヒップホップのマチズモとミソジニー――舐達麻は服も部屋もステキ! 女子が萌える“ラップ男子”の魅力

―― 悪そうでイカつい男たちが絆を確かめ合いながら、「ビッチ」「プッシー」「ファック」とラップする――。ヒップホップにそんな印象を抱く読者もいるだろうが、この音楽文化を享受している女性リスナーも多い。では、...

ヒップホップのマチズモとミソジニー――舐達麻は服も部屋もステキ! 女子が萌える“ラップ男子”の魅力
連載
オトメゴコロ乱読修行【67】

妻の怨念、夫の観念『妻が口をきいてくれません』圧巻の“胸クソ”読後感

―― 「胸糞が悪い」。コミックエッセイ『妻が口をきいてくれません』(集英社)の感想を一言で言うと、こうなる。単行本の帯キャッチは「離婚よりも、生き地獄」。なお、こちとら離婚経験のある40代男性だ(多くは語る...

妻の怨念、夫の観念『妻が口をきいてくれません』圧巻の“胸クソ”読後感
第1特集
「同性愛」は罪なのか?

「ソドム」は同性愛によって滅びたのではなかった――同性愛者はなぜ救われない? キリスト教の男性優位主義

―― 男性優位で異性愛主義の宗教とされるキリスト教だが、近年は同性愛者の牧師も誕生している。本稿では、そのような牧師3人に登場してもらい、「なぜキリスト教は同性愛を否定してきたのか」を問うてみた。その背景に...

「ソドム」は同性愛によって滅びたのではなかった――同性愛者はなぜ救われない? キリスト教の男性優位主義
第1特集
サイゾーPremium 特別企画「今こそ“鍋”を考える」

石原軍団が生み出した「炊き出し」伝説……その魂は形を変えてジャニーズへ!? 日本芸能界炊き出し秘話

―― 鍋といえば家族や仲間うちで囲むもの。しかし、また違ったかたちで活躍する場面がある。それが被災者へのボランティの代表例ともいえる炊き出しだ。

石原軍団が生み出した「炊き出し」伝説……その魂は形を変えてジャニーズへ!? 日本芸能界炊き出し秘話
第1特集
男性学の潮流がわかる書籍

“特権”に気付いてゲタを脱げるか?「生きづらさ」解体から批判まで……男性学【基】ブックガイド

―― 「男性学が今アツい」と言われたところで、これまで継続的にジェンダー問題に関心を向けていなかった男性からすれば「なんのこっちゃ」という向きもあるだろう。そこで本稿では、日本における男性学の潮流を追いつつ...

“特権”に気付いてゲタを脱げるか?「生きづらさ」解体から批判まで……男性学【基】ブックガイド
インタビュー
花魁を演じる女優は「生き様の格好良さ」を目指す!

【岡田結実】バラエティ番組では無双状態! 役者業ではエゴサーチで成果を感じる?

―― 事務所移籍で心機一転した彼女の2021年の目標は「生き様が格好いい」と言われること!

【岡田結実】バラエティ番組では無双状態! 役者業ではエゴサーチで成果を感じる?
インタビュー
清々しくデタラメな映画をいとうせいこうが語る

【いとうせいこう】「不要不急の映画こそコスパが高い」ドラッグでブッ飛ぶ乱痴気パーティの傍観者

―― 「観たら、キマる」とうたう山本政志監督の最新映画『脳天パラダイス』は、とにかくハチャメチャだ。出演者のいとうせいこうが、デタラメへの敬意を込めて同作の強度を解く。

【いとうせいこう】「不要不急の映画こそコスパが高い」ドラッグでブッ飛ぶ乱痴気パーティの傍観者
連載
町山智浩の「映画がわかるアメリカがわかる」第153回

『シカゴ7裁判』半世紀を経て映画化!――BLMを想起させる米国史上最悪の裁判

―― 『シカゴ7裁判』は、『ソーシャル・ネットワーク』の脚本家アーロン・ソーキンが自ら監督した、50年前の理不尽な裁判を描いた実録映画だ。

『シカゴ7裁判』半世紀を経て映画化!――BLMを想起させる米国史上最悪の裁判
連載
「マル激 TALK ON DEMAND」【164】

【神保哲生×宮台真司】『鬼滅の刃』が突きつける人間の本来あるべき姿

―― コロナ禍で苦境に陥っていた映画界にあって、空前ともいうべき大ヒットとなった『鬼滅の刃 無限列車編』。なぜ、この作品は老若男女を問わず受け入れられたのだろうか? そのほかクリストファー・ノーラン監督の『...

【神保哲生×宮台真司】『鬼滅の刃』が突きつける人間の本来あるべき姿
連載
更科修一郎の「批評なんてやめときな?」【64】

中年陰キャに囲まれたサンデーの哀愁――幽霊、去勢の中で少年マンガを描く。

―― アニメ版『呪術廻戦』は素晴らしいが、映画版『鬼滅の刃』の話題は何を書いても便乗っぽいし、そもそも多忙すぎて観に行く暇もないから書かない。アニプレックスはTYPE-MOONに一生頭が上がらないだろうな、...

中年陰キャに囲まれたサンデーの哀愁――幽霊、去勢の中で少年マンガを描く。
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DJ DARUMA & JOMMYの「BLACK PAGE」【4】

【DJ DARUMA & JOMMY】最近の時事ネタを追うダルジョミ的第三会議室

―― 断食ブーム、キテるんですよ。僕も最長で1週間、何も食べずに水分のみで断食しました。

【DJ DARUMA & JOMMY】最近の時事ネタを追うダルジョミ的第三会議室
第1特集
満州の裏を描くタブーなマンガ

実在した「阿片王」も登場する!?――『満州アヘンスクワッド』禁断の麻薬と昭和の裏面史

―― 今もっとも注目されているマンガ、『満州アヘンスクワッド』をご存知だろうか。本作は満州という日本の傀儡国家を舞台にした、アヘンの製造と流通がテーマのクライムサスペンスだ。一体、なぜこのような歴史のタブー...

実在した「阿片王」も登場する!?――『満州アヘンスクワッド』禁断の麻薬と昭和の裏面史
インタビュー
レッテルをはねのけるスリーピース・バンド

【羊文学】“90年代風”をはねのける若きオルタナティブ・ロック・バンドの轟音

―― 今、大ブレイク間近と目されているのが、このバンドである。柔和な印象の3人が奏でる轟音は、かつてのシューゲイザーを思い起こさせもするが、その背景や潜在能力とは――。

【羊文学】“90年代風”をはねのける若きオルタナティブ・ロック・バンドの轟音
第1特集
キメねこが語る!

「物質レビュー」マンガのキメねこが描く!――『ミッドサマー』ドラッグ表現の最前線

―― ツイッター等で「物質レビュー」マンガ(フィクションです。作中で描写される人物、出来事、物質はすべて架空のものであり実在のものとは関係ありません)が人気のキメねこさんが本誌に登場!

「物質レビュー」マンガのキメねこが描く!――『ミッドサマー』ドラッグ表現の最前線
第1特集
米ラッパーとドラッグの関係性【1】

ドラッグ疲れでメディテーション――大麻・瞑想・オーバードーズ! 米ドラッグビジネス最新事情

―― アングラだろうがメインストリームだろうが、ヒップホップとドラッグの関係は今も昔も揺るぎない。「売人」であった彼らが、いつしか「ユーザー」となり、果ては正規の「ビジネス」までに発展させる。そんな彼らのリ...

ドラッグ疲れでメディテーション――大麻・瞑想・オーバードーズ! 米ドラッグビジネス最新事情
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オトメゴコロ乱読修行【66】

又吉直樹原作映画『劇場』が描く“表現者ワナビー”の痛い恋――クズ男と都合のいい女の顛末

―― 太宰治に傾倒するお笑い芸人にして芥川賞作家、又吉直樹の恋愛小説『劇場』の映画版がヤバい。オフィシャルサイトには「切なくも心を震わせる、誰もが胸に秘める忘れられない恋を描いた」とある。が、端的に言えば本...

又吉直樹原作映画『劇場』が描く“表現者ワナビー”の痛い恋――クズ男と都合のいい女の顛末
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マルサの女

【吉田莉桜】広告を取りたいんです。

―― 「終始、楽しい撮影でした。いつもと違って大人めで」と、話すのは「高1ミスコン 2017/2018」でグランプリに輝き、憧れの芸能界デビューを果たしたという吉田莉桜さん。10代のグラビア撮影はキャピキャ...

【吉田莉桜】広告を取りたいんです。
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第2特集
映画界の伝説・角川春樹を再研究!【2】

今こそ、再評価して見るべし!『犬神家の一族』『人間の証明』『幻魔大戦』……日本映画史をつくった「角川映画」5本

―― 70本以上という膨大な数の映画を制作してきた角川春樹だが、そんな中でも日本の映画界のあり方を変えた作品には、どのようなものがあるのだろうか? 角川との共著『いつかギラギラする日 角川春樹の映画革命』(...

今こそ、再評価して見るべし!『犬神家の一族』『人間の証明』『幻魔大戦』……日本映画史をつくった「角川映画」5本
第2特集
映画界の伝説・角川春樹を再研究!【1】

最後の監督作『みをつくし料理帖』とは――映画界の生きる伝説・角川春樹再研究!

―― “角川映画”をプロデュースし、日本エンタメ界に大きな功績を残した角川春樹。その波瀾万丈な生きざまも広く知られているが、先頃、“生涯最後の監督作”といわれる映画『みをつくし料理帖』が公開された。本人に直...

最後の監督作『みをつくし料理帖』とは――映画界の生きる伝説・角川春樹再研究!
連載
友清哲のビールの怪人【26】

地域の人々の出会いの場――英国の社交場を川崎に! 次なる仕掛けは……ヤキトリ×クラフトビール!

―― ブルワーに転身する前は、音楽活動を行っていた鍵屋醸造所の佐藤学さん。酒造りの世界に元バンドマンは珍しくないが、佐藤さんの場合はイギリスに渡って活動していたというから本格的だ。

地域の人々の出会いの場――英国の社交場を川崎に! 次なる仕掛けは……ヤキトリ×クラフトビール!
第1特集
かつてのブームとは何が違う?

かつて中高生がハマったカゲプロとは何が違う? ヨルシカ、YOASOBI……第2次ボカロ小説ブームの内実

―― ヨルシカ、YOASOBI、カンザキイオリといったボカロPやその出身者が今夏、立て続けに小説をリリースし、ヒットしている。2010年代前半、「カゲロウプロジェクト」が中高生の間で人気を博し、ボカロ小説は...

かつて中高生がハマったカゲプロとは何が違う? ヨルシカ、YOASOBI……第2次ボカロ小説ブームの内実
連載
写真時評~モンタージュ 現在×過去~

黒いヴィーナス

―― 特定の色をした人間にしか自由をくれない自由の女神像よりも、何も約束しないエッフェル塔のほうが好き。

黒いヴィーナス
連載
町山智浩の「映画がわかるアメリカがわかる」第152回

『ザ・ボーイズ』極右ヒーローを倒せ! アメリカの今がわかる新“ヒーロー”ドラマ

―― アメリカは7人のスーパーヒーロー・チーム「セブン」に守られていた。国内外の敵を倒し、国民から熱狂的に崇拝される彼らの実態は、殺人、レイプ、なんでもござれ、欲にまみれた悪党集団だった。恋人をセブンに殺さ...

『ザ・ボーイズ』極右ヒーローを倒せ! アメリカの今がわかる新“ヒーロー”ドラマ
第1特集
学校教育の本当の“課題”

「ウィッツ青山」事件の“本当の問題”とは――中学受験の過熱で不登校が増加? N高ほか「広域通信制」高校の伸長

―― 学校法人ドワンゴ学園によるN高等学校がしばしばメディアで取り上げられ、大きな注目を集めている。この学校を含めた「広域通信制」高校の生徒数がどんどん増えているというが、それはなぜなのか――。実情を冷静に...

「ウィッツ青山」事件の“本当の問題”とは――中学受験の過熱で不登校が増加? N高ほか「広域通信制」高校の伸長
連載
「マル激 TALK ON DEMAND」【163】

【神保哲生×宮台真司×渡邉芳樹】自然体「スウェーデン流コロナ対策」の凄み

―― 新型コロナウイルスが猛威を振るう中、欧米諸国が強制力の強い行動制限を導入する一方、スウェーデンはこれらを行わず、コロナへの対応を国民の自主的な判断に委ねることを選択し、話題となった。だが4月以降、スウ...

【神保哲生×宮台真司×渡邉芳樹】自然体「スウェーデン流コロナ対策」の凄み
連載
DJ DARUMA & JOMMYの「BLACK PAGE」【3】

【DJ DARUMA & JOMMY】『少年イン・ザ・フッド』と宇田川町の喧噪

―― 本日の装いですが、お2人とも90年代を思い返さずにはいられないアイテムを着られてますね。

【DJ DARUMA & JOMMY】『少年イン・ザ・フッド』と宇田川町の喧噪
連載
丸屋九兵衛の「バンギン・ホモ・サピエンス」【7】

【バンギン・ホモ・サピエンス】ドウェイン・ジョンソン――人類最強、聖林に君臨!

―― 今年9月2日、衝撃が地球を襲った。

【バンギン・ホモ・サピエンス】ドウェイン・ジョンソン――人類最強、聖林に君臨!
サイゾープレミアム

2026年5月号

NEWS SOURCE

サイゾーパブリシティ