> 201709の検索結果

201709 の検索結果

ニュース
【サイゾー芸能ニュース】

“育ての親”も歴代番記者も誰も知らなかった安室奈美恵の近況と心境

――  歌手の安室奈美恵が20日に来年9月16日での引退を電撃発表してから一夜明けた21日、各スポーツ紙は一面や芸能面を割き大々的に報じた。

“育ての親”も歴代番記者も誰も知らなかった安室奈美恵の近況と心境
新着
ニュース
【premium限定ニュース】

30キロのダイエットに成功しても松村邦洋がいまだに“ライザップボディー”を披露できない理由

――  お笑いタレントの松村邦洋が今月13日、都内で行われたパーソナルトレーニングジム「ライザップ」の新CM発表会に出席した。

30キロのダイエットに成功しても松村邦洋がいまだに“ライザップボディー”を披露できない理由
新着
ニュース
【サイゾー芸能ニュース】

元SMAPメンバー、キムタク以外は茨の道! ジャニーズが来春に“報復”を開始する!!

―― やはり、木村拓哉を除く元SMAPメンバーには茨の道が待ち受けているようだ。昨年解散したSMAPの元メンバー稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が、9月8日にジャニーズ事務所から独立。

元SMAPメンバー、キムタク以外は茨の道! ジャニーズが来春に“報復”を開始する!!
ニュース
【premium限定連載】芸能ジャーナリスト・二田一比古の「週刊誌の世界」

九死に一生を得た事故、その裏側にあるのは女の影か?――スキャンダルを跳ね除けた北野武

――  1994年、ビートたけし(70)は新宿近くの道路で深夜、バイクを運転中に右カーブを曲がり切れずにガードレールの鉄柱に激突。

九死に一生を得た事故、その裏側にあるのは女の影か?――スキャンダルを跳ね除けた北野武
ニュース
【premium限定連載】芸能ジャーナリスト・二田一比古の「週刊誌の世界」

「フライデー襲撃事件」の後追い取材舞台裏――スキャンダルを跳ね除けた北野武

――  芸人・役者・映画監督・作家・画伯。誰もが羨む才能を持ち、それをいかんなく発揮する北野武(70)。芸人のときはビートたけし、役者や監督の時は北野武と2つの名前を使いこなす。「類稀な才能を持つ芸能史に残...

「フライデー襲撃事件」の後追い取材舞台裏――スキャンダルを跳ね除けた北野武
第1特集
琥珀さん、今年もやるぞ…!サイゾーpremiumハイロー祭【5】

『HiGH&LOW』で描かれる「絆」は綺麗事なのだろうか? EXILEのドキュメンタリー番組から山王連合会問題を読み解く

―― 「いつまでもお互いにチーム同士必要とされ続ける存在でい続けないと、人間関係って壊れていくから。同情してずっと暮らしていこうよっていうチームじゃないじゃん、俺たちって」まるで『HiGH&LOW』に登場す...

『HiGH&LOW』で描かれる「絆」は綺麗事なのだろうか?  EXILEのドキュメンタリー番組から山王連合会問題を読み解く
第1特集
琥珀さん、今年もやるぞ…!サイゾーpremiumハイロー祭【4】

小説家も唸る! 海猫沢めろんが語る「『HiGH&LOW THE MOVIE2/ END OF SKY』の脚本ココがスゴい!」

―― 小説家の海猫沢めろん先生がハイローにハマってしまったという(コブラ推しだそう!)。そこで今回は生「小説家は『HiGH&LOW』をどう見るか」という視点で寄稿いただいた。

小説家も唸る! 海猫沢めろんが語る「『HiGH&LOW THE MOVIE2/ END OF SKY』の脚本ココがスゴい!」
第1特集
琥珀さん、今年もやるぞ…!サイゾーpremiumハイロー祭【3】

「コブラ=岩田剛典どうする問題」勃発!『HiGH&LOW』新作映画で浮かび上がった課題と期待

―― 対談後編では『HiGH&LOW』に現時点で残された課題について熱く語っていく。「岩田剛典を“ガンちゃん”とは呼べない」問題や、「ハイローは何ジャンルか?」議論、さらには北野武の名言も飛び出る後半戦もご...

「コブラ=岩田剛典どうする問題」勃発!『HiGH&LOW』新作映画で浮かび上がった課題と期待
第1特集
琥珀さん、今年もやるぞ…!サイゾーpremiumハイロー祭【2】

アクション映画としての矜持!常軌を逸した演者たち!そして「ヤンキー卒業問題」…『HiGH&LOW』新作の”ヤバさ”を語り尽くす!

―― 昨年の『HiGH&LOW THE MOVIE』の公開時に行った、ヤンキーマンガとEXILE史学に詳しいライターの藤谷千明さんと、アクション映画に明るい加藤よしきさんによる対談を今回も再び敢行。前回は「...

アクション映画としての矜持!常軌を逸した演者たち!そして「ヤンキー卒業問題」…『HiGH&LOW』新作の”ヤバさ”を語り尽くす!
第1特集
琥珀さん、今年もやるぞ…!サイゾーpremiumハイロー祭【1】

『HiGH&LOW』にまた殴られた! 今年も大特集を(勝手に)やります!宣誓と、この1年ハイローに何が起こったのか振り返る

―― 『HiGH&LOW THE MOVIE』に殴られてから、1年がたった。『君の名は』や『シン・ゴジラ』に沸いた昨夏の邦画界において、同作は興行収入21億円にとどまりながら、局地的に絶大なブームを生んだ。...

『HiGH&LOW』にまた殴られた! 今年も大特集を(勝手に)やります!宣誓と、この1年ハイローに何が起こったのか振り返る
ニュース
【premium限定ニュース】

真木よう子、現実とリンクさせた長ゼリフに苦言殺到

―― いくら視聴率が悪いとはいえ、これは捨て身すぎだったのではないか。

真木よう子、現実とリンクさせた長ゼリフに苦言殺到
ニュース
【premium限定ニュース】

真木よう子の「異変」にドラマスタッフもビクビク

―― 「主演・真木よう子」は見納めか? 8月31日に放送された真木主演のドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)第8話の平均視聴率は自己最高の5.3%(ビデオリサーチ調べ)を記録したものの、次回第9話で最...

真木よう子の「異変」にドラマスタッフもビクビク
連載
精神異学~忘れられた治療法~【3】

【精神科医・岩波明】 謎の「メスメリズム」は18世紀欧州の“気功法”

―― よくある身体の症状として、「痛み」があります。頭痛や腰痛で悩んでいる人は数多い。けれどもこうした痛みに明確な身体の異常が必ず伴っているかというと、そうでない場合もある。原因がわからない「痛み」は、実の...

【精神科医・岩波明】 謎の「メスメリズム」は18世紀欧州の“気功法”
連載
オトメゴコロ乱読修行【29】

【『サプリ』】2010年代、「ブラック企業」糾弾時代到来でさまよう「こじらせ女子」の来し方行く末

―― 広告代理店の若手女性社員が激務の末に自死を選んでしまった悲劇が人々の心を痛める現在からすると、隔世の感を覚える「働き女子マンガ」の金字塔的作品がある。2003年から09年にかけて連載された『サプリ』だ...

【『サプリ』】2010年代、「ブラック企業」糾弾時代到来でさまよう「こじらせ女子」の来し方行く末
連載
河合幹雄の法痴国家ニッポン【59】

【欧州各地でテロ続発!】ピストルズが歌ったIRAから考える――世界はいま本当に「テロの時代」か?

―― 2017年5月にイギリス・マンチェスターのイベント会場で23人が死亡した自爆テロや、同年6月にロンドン橋で車が通行人をはねて8人が死亡した事件など、欧州で“多発”しているテロ事件。それらの多くはISも...

【欧州各地でテロ続発!】ピストルズが歌ったIRAから考える――世界はいま本当に「テロの時代」か?
連載
写真時評~モンタージュ 現在×過去~

戦死者たちの肖像(上)

―― 南スーダンでの国連平和維持活動(=PKO)に参加している自衛隊の日報問題がとどめとなり、ようやく稲田防衛相が辞任した。政府と防衛省による日報の組織的な隠蔽とその責任をうやむやにするための幕引きとなった...

戦死者たちの肖像(上)
第2特集
【18歳の現役JD女優・早乙女ゆう】禁断のカラみ

【18歳の現役JD女優・早乙女ゆう】食品サンプルと“濃いカラミ”に初挑戦!

―― 18歳の現役女子大生にして、「第2代週プレ3人姉妹」メンバーでもある早乙女ゆうちゃんが、2016年3月号の表紙以来1年半ぶりに本誌に登場! 大好きだという「食品サンプル」をビジュアルテーマに、食べ物ま...

【18歳の現役JD女優・早乙女ゆう】食品サンプルと“濃いカラミ”に初挑戦!
連載
小田嶋隆の「東京23話」【15】

【小田嶋隆】中央区――酒に溺れた男の繋いだ縁と、二十年越しの再会

―― 築地本願寺にほど近いビルの8階に、レコーディングスタジオがある。まだがん研究センターの病院が古い建物だった時代、花田歩夢は、そのスタジオを何度か訪れたことがある。用件は、シナリオの読み合わせだ。中野に...

【小田嶋隆】中央区――酒に溺れた男の繋いだ縁と、二十年越しの再会
第2特集
チラリと見える和モノ写真進化考

【園都】衝撃的なあだ名で呼ばれたJK時代 90センチGカップバストの憂鬱

―― ツツンデ、カクシテ、チラリスル。気になる女の子を、いろんな素材で隠しながら、隠された色香を垣間見ようという本連載。今回は、2017年最注目のグラビアアイドル、園都ちゃんの意外な素顔をあぶり出していこう...

【園都】衝撃的なあだ名で呼ばれたJK時代 90センチGカップバストの憂鬱
連載
アッシュ・ハドソンのアングラ見聞録【8】

【アッシュ・ハドソンのアングラ見聞録】「フェティポップ」とはなんぞや?

―― “フェティポップ”という言葉をご存じだろうか? これは大阪アメリカ村のショップ『FARPLANE』の女性オーナーが作り出したサブカルのスタイルで、「フェティシズムを、さらにポップでカラフルにしたもの」...

【アッシュ・ハドソンのアングラ見聞録】「フェティポップ」とはなんぞや?
第1特集
うんこの向こう側にあるジェンダー文化装置【1】

200万部超えの大ヒット漢字練習帳を、スカトロ愛好家の東大教授が徹底分析!『うんこ漢字ドリル』で考える悲しき“うんこ的”ミソジニー

―― 200万部超の大ヒットベストセラーとなっている、小学生向け漢字ドリル『うんこ漢字ドリル』。これを、本誌ではおなじみの東京大学文学部美学科教授にして稀代のスカトロジストの三浦俊彦大先生が、徹底分析! ...

200万部超えの大ヒット漢字練習帳を、スカトロ愛好家の東大教授が徹底分析!『うんこ漢字ドリル』で考える悲しき“うんこ的”ミソジニー
第1特集
うんこの向こう側にあるジェンダー文化装置【2】

美学から存在論まで!「うんこ哲学ドリル」例文8選

―― うんこだけではなく、哲学にも詳しい(というかこちらが本職)、本記事執筆者の三浦俊彦先生に、「うんこ」という語が入った哲学例文をご考案いただきました。見よ、この哲学的深みを!

美学から存在論まで!「うんこ哲学ドリル」例文8選
連載
彼女の耳の穴【48】

【萩原みのり】壊れそうだったときに、名古屋の街角で聴いたゆずさんの「いつか」。この曲で、ボロボロの精神を保てたんです。

―― ひとりでいるときは常にイヤホンをしているくらい音楽は大好きで、移動中もずっと音楽を聴いています。ただ私、すごい田舎っ子で、小学2年生から新体操ばっかりやっていたから、子ども時代にテレビとかネットにあま...

【萩原みのり】壊れそうだったときに、名古屋の街角で聴いたゆずさんの「いつか」。この曲で、ボロボロの精神を保てたんです。
第1特集
“優生学的なもの”はなくならないのか?【1】

ナチスへの影響で抹殺された学問――20世紀学術界最大のタブーか?“優生学”の歴史的背景と真実

―― ナチスドイツの政策にも影響を与えた“優生学”。学術史上最大のタブーとされる学問であるが、その成り立ちはいかなるものだったのだろうか? 進化論や遺伝学などの論点から紐解いてみたい。

ナチスへの影響で抹殺された学問――20世紀学術界最大のタブーか?“優生学”の歴史的背景と真実
第1特集
“優生学的なもの”はなくならないのか?【2】

福祉国家でも断種法が?日本国内外の優生保護法

―― 優生学的な政策は戦後においてもさまざまな国で取り組まれていた。それは福祉国家として知られるスウェーデンも例外ではなく、1997年には、同国において優生学をベースとする不妊手術が30~70年代にかけて大...

福祉国家でも断種法が?日本国内外の優生保護法
連載
哲学者・萱野稔人の「"超"哲学入門」43回

【哲学入門】法的決定を独占した国家のもと、人は自力救済の原理から解放され、社会が発展する

―― デイヴィッド・ヒュームは18世紀イギリスの哲学者です。ジョン・ロックなどとともにイギリス経験論を代表する哲学者として位置づけられています。経験論というのは、一言でいうと、経験によって人間の知識はつくら...

【哲学入門】法的決定を独占した国家のもと、人は自力救済の原理から解放され、社会が発展する
第1特集
仮想通貨は経済界にとっての福音なのか?【1】

殺人事件にまで発展した事例も……マルチや怪しい情報商材屋が参戦 急増する“仮想通貨詐欺”最前線

―― 「世界経済に大きな変革をもたらす」とされる仮想通貨。実際に経済市場において、その動きが始まっている一方、一部では仮想通貨をエサにした詐欺行為も増加している。「仮想通貨の詐欺」と聞くと、新しい犯罪のよう...

殺人事件にまで発展した事例も……マルチや怪しい情報商材屋が参戦 急増する“仮想通貨詐欺”最前線
第1特集
仮想通貨は経済界にとっての福音なのか?【2】

中央集権へのアンチテーゼ?仮想通貨誕生の背景――リーマン・ショックとIT企業

―― リアルマネーとは違い「発行主体が存在しない」という特徴を持つビットコイン。その流通は「非中央集権的な金融システムを目指すもので、既存の金融機関や金融システムのアンチテーゼでもあった」と原氏は語る。

中央集権へのアンチテーゼ?仮想通貨誕生の背景――リーマン・ショックとIT企業
連載
町山智浩の「映画がわかるアメリカがわかる」第117回

『この世に私の居場所なんかない』――義憤に燃える介護士が神の戦士になる血みどろコメディ

―― すずさんは『この世界の片隅に』で自分の居場所を見つけられたが、オレゴン州ポートランドの介護士ルース(メラニー・リンスキー)は「この世に私の居場所なんてない」と感じ続けていた。

『この世に私の居場所なんかない』――義憤に燃える介護士が神の戦士になる血みどろコメディ
連載
辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」【27】

延期された婚約内定会見紀宮様の婚約会見を振り返り、眞子様と小室さんの未来を占う

―― 先日、九州北部の記録的な豪雨による被害を受け、延期された眞子様と小室さんの婚約内定会見。被害に遭われた方に心からお見舞い申し上げます。

延期された婚約内定会見紀宮様の婚約会見を振り返り、眞子様と小室さんの未来を占う
第1特集
パチンコ出玉規制強化は警察のタブー排除が目的か?【1】

北朝鮮への制裁強化目的との噂も……?パチンコ店から換金所が消滅 !?出玉規制強化に見る警察の本音

―― 今年7月、警察庁がカジノ法案のギャンブル等依存症対策強化の付帯決議を受けて「風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律施行規則」および「遊技機の認定及び型式の検定等に関する規則」の改正を発表した。...

北朝鮮への制裁強化目的との噂も……?パチンコ店から換金所が消滅 !?出玉規制強化に見る警察の本音
第1特集
パチンコ出玉規制強化は警察のタブー排除が目的か?【2】

北朝鮮への制裁など時代遅れ?パチンコ業界に向けられた“北朝鮮の資金源”疑惑

―― 日本のぱちんこ業界の資金が北朝鮮に流れていた時代など、とうの昔に終わっている。ぱちんこ店をたたまざるを得ない経営者も増えるなか、自分たちの生活を投げ打ってまで“遠い”祖国を支援できるほど、皆余裕はない...

北朝鮮への制裁など時代遅れ?パチンコ業界に向けられた“北朝鮮の資金源”疑惑
連載
更科修一郎の「批評なんてやめときな?」【28】

昨今のプロ野球のあれこれをみて考える――幽霊、興行は清濁併せ呑む暇つぶし。

―― ジャイアンツの山口俊が暴行事件を起こしたのだが、球団も事態を把握できていないようで、本稿を書いている時点では、警察の取り調べが固まらないと処分も決まらないという珍事態になっている。巨人のことだから揉み...

昨今のプロ野球のあれこれをみて考える――幽霊、興行は清濁併せ呑む暇つぶし。
第1特集
誰が誰のために“規制”するのか【1】

病名・宗教・性差別――何が可で、何が否なのか?ドラッグ礼賛は即座にNG !?音楽業界の歌詞“自主規制”問題

―― いつからだろうか、音楽業界は、表現の自由に対する自主規制の波が高まってきている。それは対象となる人物や団体、企業からの苦情と対峙するのを回避する策であり、不特定多数からのネット炎上を避けるためでもある...

病名・宗教・性差別――何が可で、何が否なのか?ドラッグ礼賛は即座にNG !?音楽業界の歌詞“自主規制”問題
第1特集
誰が誰のために“規制”するのか【2】

映像業界も頭を抱える自主規制――キスシーンすらNG?保険ありきのMV事情

―― 社内レコ倫の網をかいくぐったものの、レコ倫で「歌詞に問題あり」となった場合、伏せ字やピー音、歌詞の非掲載などで対応する――とはこちらの記事で触れた通りだが、ほとんどのアーティストがCDのリリースよりも...

映像業界も頭を抱える自主規制――キスシーンすらNG?保険ありきのMV事情
連載
「ファンキー・ホモ・サピエンス」【50】

【モブ・ディープ】難病のラッパーを悼んで。黄金期を支えた巨星墜つ

―― 鎌形赤血球症を「病気」と呼ぶべきか「状態」と呼ぶべきか悩む。だが、牛乳で腹を壊す「乳糖不耐症」を病気と称するなら、鎌形赤血球症だって病気なのだろう。前者と後者を比較すると、後者のほうがかなり一般的(潜...

【モブ・ディープ】難病のラッパーを悼んで。黄金期を支えた巨星墜つ
連載
大石始のマツリ・フューチャリズム【15】

盆踊りはかつて即興的だった――祭りとフリースタイルの相性

―― はるか昔から伝わる盆踊り歌に合わせ、決まりきった振り付けで踊るもの――盆踊りに、そんなイメージを持っている方は少なくない。もちろん、地域で継承されてきた伝統を守り、次世代へパスするのも盆踊りの大切な側...

盆踊りはかつて即興的だった――祭りとフリースタイルの相性
第1特集
“ナマ”に身悶える!芸能人BLの魅力【1】

福山雅治が言及して炎上!? 取扱注意な秘密の花園を暴く――ジャニーズも腐女子の餌食に!「ナマモノ」BL“タブー扱い”の是非

―― 実在するアイドルや有名人を妄想の種にして創作するボーイズラブを「ナマモノ」と呼ぶのはご存じだろうか?このジャンルをめぐる腐女子たちの飽くなき欲望と葛藤、そして当事者(事務所やタレント)から見た「ナマモ...

福山雅治が言及して炎上!? 取扱注意な秘密の花園を暴く――ジャニーズも腐女子の餌食に!「ナマモノ」BL“タブー扱い”の是非
第1特集
“ナマ”に身悶える!芸能人BLの魅力【1】

ナマモノ歴10年の腐女子がその深奥な魅力を訴える――菅田将暉には抱かれるべし!福山のBL妄想を一刀両断

―― こちらの記事では「ナマモノ」のタブー性について触れてきたが、ではこれを愛好する人々は、なぜ二次元ではなく実在する人物を使ったBL作品に惹かれるのか? 腐女子の心理に迫りつつ、福山雅治がラジオで行ったB...

ナマモノ歴10年の腐女子がその深奥な魅力を訴える――菅田将暉には抱かれるべし!福山のBL妄想を一刀両断
連載
不定期連載「東京五輪1964-2020」【3】

【プロで日本王座も獲ったボクシング選手・高山将孝】が語る東京オリンピック

―― 「村田諒太を私物化する『ボクシング連盟のドン』」。そんな物騒なタイトルの記事が、「週刊文春」(文藝春秋)2017年8月10日号に掲載された。日本ボクシング連盟・山根明会長の秘書を務めた、澤谷廣典氏によ...

【プロで日本王座も獲ったボクシング選手・高山将孝】が語る東京オリンピック
連載
花くまゆうさく

「カストリ漫報★」

―― 花くまゆうさく「カストリ漫報★」

「カストリ漫報★」
第1特集
「“ヤバい九州”論」【3】

【九州論3】九州経済を決める財閥と有力企業の来歴 九州の経済界を牛耳る七社会と麻生グループの癒着

―― ここまでは、筑豊地区の歴史からアングラビジネスについて見てきたが、九州地区には国内の自治体では類を見ない独自の経済形態があるという。九州のビジネスを牛耳る、その団体の“正体”とは?

【九州論3】九州経済を決める財閥と有力企業の来歴 九州の経済界を牛耳る七社会と麻生グループの癒着
連載
『西国分寺哀の「大丈夫?マイ・フレンド」』【26】

アリスとの仲が心配だけど、俺が「大丈夫」って言えばすずはきっと大丈夫で

―― 広瀬アリスとすず、どっちが人気あるの?今、この質問をされて、正確に答えられる人がいるだろうか?

アリスとの仲が心配だけど、俺が「大丈夫」って言えばすずはきっと大丈夫で
第1特集
「“ヤバい九州”論」【1】

【九州論1】100万都市・福岡の“身軽さ”の秘密とは?「過去の重さにとらわれない都市」福岡・北九州、相克の近代百年史

―― 暴力団が跋扈し、金塊が強奪され、豪雨に襲われ、絶海の孤島が世界遺産となる――。そんな“アジアに開かれた”都市福岡・博多は、どのように始まり、どこに向かっているのか? 近代以降の“ライバル都市”である...

【九州論1】100万都市・福岡の“身軽さ”の秘密とは?「過去の重さにとらわれない都市」福岡・北九州、相克の近代百年史
第1特集
「“ヤバい九州”論」【1】

【九州論2】イリーガルなモノを密輸する玄関口!金塊、覚せい剤、手榴弾……九州で蠢く闇ビジネスの実相

―― 昨年、福岡市で約7・5億円もの金塊が盗まれる事件が起きたが、最近、九州では金塊の密輸事件も目立つ。また、東シナ海の洋上では覚せい剤の取引が行われてきたようで、北九州市の住宅街からはロケットランチャーが...

【九州論2】イリーガルなモノを密輸する玄関口!金塊、覚せい剤、手榴弾……九州で蠢く闇ビジネスの実相
連載
クロサカタツヤのネオ・ビジネス・マイニング』第44回

【クロサカタツヤ×鈴木雄介】“紙に神が宿る国”ニッポンの、遅れたIT事情を改善する最後のチャンス

―― 欧米先進国に比べて、企業のIT活用が格段に遅れている日本。一部の人だけが危機感を持っているような状況だが実は、日本企業が利益を上げられている今が、最後のチャンスかもしれない。IT後進国になりつつある日...

【クロサカタツヤ×鈴木雄介】“紙に神が宿る国”ニッポンの、遅れたIT事情を改善する最後のチャンス
第1特集
乱立しすぎて、もはやモンドセレクション【1】

結局、カネで買えてしまうのか!?文化保全か単なる村おこしか?誰も望まぬ世界遺産乱立の真相

―― このところ、夏になると日本の新しい世界遺産が誕生することが、もはや風物詩のようになっている。世界遺産の基本理念である国際的な自然や遺跡の保全活動は、地域活性化・観光振興のための単なるブランドに成り下が...

結局、カネで買えてしまうのか!?文化保全か単なる村おこしか?誰も望まぬ世界遺産乱立の真相
第1特集
乱立しすぎて、もはやモンドセレクション【2】

みんなそんなに世界遺産になりたいの!?乱立はまだ続く……暫定リストの控え文化遺産たち

―― どういう基準で選んでるの?これも、あれも文化遺産登録待ち!?

みんなそんなに世界遺産になりたいの!?乱立はまだ続く……暫定リストの控え文化遺産たち
連載
『林賢一の「ライク・ア・トーキングストーン」』【28】

もはやひとつのジャンル!【田原総一朗】が見せるトークの妙

―― その人が特異すぎて、“その人”自体がジャンルになってしまうことが、ある。私の中では田原総一朗がその人だ。ひとまずは彼をジャーナリストや司会者として分類することはできるが、それだけではあまりにも幅が狭い...

もはやひとつのジャンル!【田原総一朗】が見せるトークの妙
第1特集
あなたの知らないロビイングの世界【1】

電通傘下のPR会社による活動が裏目に出ることも!憲法は金と情報で改正される?世間を洗脳するPR会社の実像

―― 90年代、バブル崩壊の余波で多くの企業や銀行が記者会見を開くことがあった。そのときに裏で取り仕切ることを任されていたのが、PR会社だったという。海外ではこうした会社の存在は広く知られているが、日本でも...

電通傘下のPR会社による活動が裏目に出ることも!憲法は金と情報で改正される?世間を洗脳するPR会社の実像
サイゾープレミア

2017年10月号

(裏)動画案内2017

(裏)動画案内2017

チラリと魅せる和モノ写真進化考

チラリと魅せる和モノ写真進化考
    • みうらうみ「現役音大生の(禁)水着」

哲学的アニメ批評的水着グラビア

哲学的アニメ批評的水着グラビア
    • 【鹿目凛】と東大教授の化学反応

インタビュー

連載