> 文芸の検索結果

文芸 の検索結果

ニュース
東野圭吾の神通力に陰りが……?

川村元気の豪腕営業と東野圭吾の新作に文芸界から批判殺到!

―― エンタメ不況の今、テレビ局や映画配給会社では、ヒットしたマンガや小説の映像化の企画ばかりが通っている状態だ。一方の出版社側も、映像化にぶら下がりなんとか書籍を売る機会を作りたいところだが、なかなか思い...

川村元気の豪腕営業と東野圭吾の新作に文芸界から批判殺到!
第1特集
食えない小説家のイマドキ事情

小説家の稼ぎ最新事情――専業でやっていけるのは一握り!「文学じゃ、食ってけない」

―― 昨年は又吉直樹『火花』が芥川賞を受賞し、発行部数が200万部を突破と、久々に明るい話題が飛び出した文芸業界。ただ、大半の作品が売れていない実態は以前と変わっておらず、出版社以上に困窮しているのが、作品...

小説家の稼ぎ最新事情――専業でやっていけるのは一握り!「文学じゃ、食ってけない」
第1特集
やっぱり韓国人は日本が嫌い!?【2】

罵詈雑言から韓日戦争まで……これが韓国の売れ筋「“反日”本」だ!

―― 韓国では、実は日本ほど悪意に満ちた本は多くないことは本文で見た。そんな韓国の日本関連書籍をいくつかご紹介!

罵詈雑言から韓日戦争まで……これが韓国の売れ筋「“反日”本」だ!
第1特集
やっぱり韓国人は日本が嫌い!?【1】

安重根が安倍晋三を暗殺する歴史フィクションが大ウケ!? 韓国で読まれている“反日”本の中身を検証する!

―― 日本に反韓、反中国本があふれているように、韓国にだって反日の本があふれている!? 伊藤博文を暗殺した安重根が現代によみがえって安倍晋三を射殺する!?日本が太平洋に沈んで跡形もなくなる!? 知られざる、...

安重根が安倍晋三を暗殺する歴史フィクションが大ウケ!?  韓国で読まれている“反日”本の中身を検証する!
連載
サイゾー×プラネッツ『月刊カルチャー時評』VOL.13

『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』──「論外」「これはまずい」村上春樹新刊に何ひとつ褒めるところナシ

―― 4月12日、今や日本を代表する大作家である村上春樹の新刊が発売された。わずか1週間で 100万部を突破し、それ以後のメディアや一部読者の狂騒ぶりは前ページまででもお伝えしてきた通りだ。だがしかし、皆が...

『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』──「論外」「これはまずい」村上春樹新刊に何ひとつ褒めるところナシ
第1特集
どん底の文壇がすがるのは文学賞? 映像化? 文芸編集者座談会【2】

直木賞作家でも初版5000部!? 有名でも売れない大御所作家

―― 直木賞を取れば一生食べていけるというほど、本が売れた時代がかつてあった。しかし、現在では、大御所作家でも初版5000部……という事態に陥っている様子。文芸作品の売り上げ低迷を、大御所作家の現状を通して...

直木賞作家でも初版5000部!? 有名でも売れない大御所作家
第1特集
どん底の文壇がすがるのは文学賞? 映像化? 文芸編集者座談会【1】

大御所作家も売れずに売り上げ粉飾!? 苦境に立つ文芸編集者”タブー”座談会

―― 売り上げが減少の一途をたどる中で、ますます苦しい文芸書籍。その編集者たちが、直木賞をはじめとした文学賞選評の裏側や、昨今のメディアミックスの功罪、そして文芸界の動向について追根問底!

大御所作家も売れずに売り上げ粉飾!? 苦境に立つ文芸編集者”タブー”座談会
サイゾープレミアム

2019年7月号

ヤバい本150冊

ヤバい本150冊
    • どうなる【出版業界】の諸問題
    • 【クラウドファンディング】ヤバい本
    • 【ネットの自由】を啓発する思想本
    • 【A-THUG×BES】の獄中読書
    • 識者が推す【ラップ】現代史選書
    • 【橘ケンチ×手塚マキ】読書の愉楽
    • 【椿原愛】Fカップ読書グラビア
    • ベストセラーを生む【書籍広告】
    • 【アジア移民文学】に見る差別の現実
    • 【世界の移民】たちが叫ぶ幸福論
    • 増加する【脱北者】文学
    • 【朝の読書】のイビツな思惑
    • ポリコレNGな【童話】の世界
    • 米国で【禁書】扱いされる童話
    • 【人間革命】本としての評価

乃木坂46・斉藤優里「7秒のしあわせ」

乃木坂46・斉藤優里「7秒のしあわせ」
    • 【斉藤優里】卒業記念写真集

NEWS SOURCE

    • 【ピエール瀧】に非情な処分を下したソニー
    • 増税前に選挙を!【安倍政権】の思惑
    • 映画【新聞記者】が与えた永田町への衝撃

インタビュー

    • 【芽島みずき】ポカリガールは14歳の美少女
    • 【日比遊一】樹木希林も認めた映画監督の実力
    • 【ROLAND】「俺か、俺以外か。」名言ホストの野望

連載

    • カバーガール/平嶋夏海
    • 【高崎かなみ】期待の新人モデル水着撮
    • 【川栄】ベイビー
    • 【Wi-Fi】の電波が人を安心させるサービスに
    • 【更科功】化石人類から見える人間の根源(後)
    • 高須基仁/後藤新平と大谷翔平の2大「平」が時代を切り開く
    • 罵声飛び交う【三社祭】の醍醐味
    • 過酷な中国受験戦争【教育アプリ】の進化
    • 【ゲーム・オブ・スローンズ】とヒップホップ党
    • 町山智浩/【ロング・ショット】ロマコメの最新系主人公
    • 【官邸】への権限集中が招く弊害と行く末
    • 小原真史の「写真時評」
    • 五所純子「ドラッグ・フェミニズム」
    • 笹 公人「念力事報」/トランプと接待バカ一代
    • おたけ・デニス上野・アントニーの「アダルトグッズ博物館」
    • 稲田豊史/『家族はつらいよ』後期高齢者向けポルノの戯論
    • 【処方薬でキマる】アメリカ薬物事情
    • 辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」
    • 伊藤文學/三島由紀夫に美輪明宏、薔薇族を彩った著名人
    • 幽霊、卑しき自己啓発本サロン商売。
    • 花くまゆうさくの「カストリ漫報」