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スポーツ の検索結果

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【premium限定ニュース】

疑惑の“グローブ”そして“ヘッドギア”……『亀田興毅に買ったら1000万円』の過剰演出に呆れ顔のボクシング界

―― AbemaTVがゴールデンウィーク最終日に放送した、『亀田興毅に勝ったら1000万円』への反響が収まらない。現役時代は何かと世間を騒がせ、ついには事実上の国外追放処分となったまま1年半前に引退した亀田...

疑惑の“グローブ”そして“ヘッドギア”……『亀田興毅に買ったら1000万円』の過剰演出に呆れ顔のボクシング界
第1特集
スポーツにおける“エロ観戦者”の功罪【2】

バレーボールはエロ観戦者が多い!? 「体育館は見世物小屋」経験者たちが語る本音

―― ここまで、メディア関係者に話を聞いてきたが、では、当事者である選手たちはどう感じているのか? バレーボールの全国大会出場経験者たちに、話を聞いていこう。

バレーボールはエロ観戦者が多い!? 「体育館は見世物小屋」経験者たちが語る本音
第1特集
スポーツにおける“エロ観戦者”の功罪【1】

神聖なスポーツをエロ目的で見るのは悪か!? 一番エロいのは当然ビーチバレー? おっぱい人気で大会数増の実績も!

―― いよいよ8月5日に開幕が迫ったリオデジャネイロオリンピック。当然、出場選手たちに注目が集まる中、ついつい目が行ってしまうのが、一部女性アスリートたちの、露出度の高い、悩ましいユニフォームだ。そこで、こ...

神聖なスポーツをエロ目的で見るのは悪か!? 一番エロいのは当然ビーチバレー? おっぱい人気で大会数増の実績も!
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高山真が読む今月のサイゾー/オトコとオンナとアイドルと【11】

フィギュアスケート界を支えた小塚崇彦さんが、私に教えてくれたこと

―― 私がはじめて小塚崇彦の演技をガッツリ見たのは、2004年の全日本選手権のフリーでした。当時15歳だった小塚のスケーティングに狂喜したのをよく覚えています。エッジがまったくブレないというか、揺れないので...

フィギュアスケート界を支えた小塚崇彦さんが、私に教えてくれたこと
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高山真が読む今月のサイゾー/オトコとオンナの裏の裏【番外編】

「日本女子、惨敗」とか、笑わせないで! 浅田真央、宮原知子、本郷理華の輝きと、私が「アイドル」を信じる理由

―― 閉幕してほぼ1週間が経つのに、私ったらいまでもフィギュアスケートの世界選手権の映像を流しっぱなしです。特に、女子シングルはショートプログラムもフリープログラムも、過去に例のないほどの激戦で、何度見ても...

「日本女子、惨敗」とか、笑わせないで! 浅田真央、宮原知子、本郷理華の輝きと、私が「アイドル」を信じる理由
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高山真が読む今月のサイゾー/オトコとオンナの裏の裏【番外編】

羽生結弦、宇野昌磨の「追い詰め方」が胸に痛い…「スケオタ」が見た世界フィギュアスケート選手権【男子編】

―― フィギュアスケートの世界選手権の開催中、案の定、私はテレビの前に座り込む勢いで試合を見ておりまして、原稿がたまりにたまってしまいました。サイゾー以外の会社で新しく連載も始まるというのに、この体たらく。...

羽生結弦、宇野昌磨の「追い詰め方」が胸に痛い…「スケオタ」が見た世界フィギュアスケート選手権【男子編】
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高山真が読む今月のサイゾー/オトコとオンナの裏の裏【9】

フィギュアオタが見る、羽生結弦と「メディアを変えるアイドルパワー」の関係性

―― フィギュアスケートシーズンを締めくくる、もっとも重要な大会である世界選手権が、3月28日から開催されます。私は1980年のレークプラシッドオリンピックからのフィギュアファン。自分で言うのもなんですが、...

フィギュアオタが見る、羽生結弦と「メディアを変えるアイドルパワー」の関係性
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【premium限定連載】ベースボール越境者――名も無き野球人たち

「高野連が俺の人生のケツ拭いてくれるわけじゃない」高校3年生で感じた日本球界の閉鎖性

―― アメリカやカナダの独立リーグで活動する現役野球選手である筆者が、同じような境遇にある“野球人”にその挑戦と真意を聞く短期集中連載、最終回の今回は、本稿で取り上げてきた田久保氏の原動力になっているものは...

「高野連が俺の人生のケツ拭いてくれるわけじゃない」高校3年生で感じた日本球界の閉鎖性
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【premium限定連載】ベースボール越境者――名も無き野球人たち

チェコ初の日本人プレイヤー、そしてオーストリア・ナショナルチームへ――“野球発展途上国”でつかんだものとは?

―― アメリカやカナダの独立リーグで活動する現役野球選手である筆者が、同じような境遇にある“野球人”にその挑戦と真意を聞く短期集中連載第2回。大学中退から国内の独立リーグでの経験、そして海外での挫折を味わい...

チェコ初の日本人プレイヤー、そしてオーストリア・ナショナルチームへ――“野球発展途上国”でつかんだものとは?
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【premium限定連載】ベースボール越境者――名も無き野球人たち

野球エリートとプロ野球だけが“球界”ではない! まだまだ閉鎖的な日本野球を刺激する、18歳から30歳まで世界を野球で歩いた男の足跡

―― 日本にプロ野球のチームは12球団しかない。野球は、日本国内のメジャースポーツの中でもプロになる道が険しい競技のひとつだ。同じように幼少期からプレーし始めても、その中心に立てる人数はどんどんと減ってゆく...

野球エリートとプロ野球だけが“球界”ではない! まだまだ閉鎖的な日本野球を刺激する、18歳から30歳まで世界を野球で歩いた男の足跡
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高山真が読む今月のサイゾー- オトコとオンナの裏の裏【1】

安藤美姫、古閑美保、田中理恵……"美人"が通用しなくなるテレビの世界で、「美人アスリート」は何をすべきか?

―― サイゾー10月号の『美人アスリートの「第二の人生」胸算用』を読んでみてつくづく思ったのは、「男と女の見方はこうも違い、こうも同じである」ということでした。現役アスリートであれ元アスリートであれ、ほとん...

安藤美姫、古閑美保、田中理恵……
第2特集

【青木 愛】元シンクロ日本代表が語るスポーツと芸能活動を両立させるメソッド

―― シンクロ元日本代表として、北京五輪に出場した青木愛。同五輪を最後に現役を引退した彼女は、現在はタレントやレポーターなど、メディア界において、スポーツと芸能を行き来し活躍の場を広げている。輝かしいセカン...

【青木 愛】元シンクロ日本代表が語るスポーツと芸能活動を両立させるメソッド
第2特集
美女アスリートビジネスの胸算用【4】

事務所関係者が語るマネジメントの裏側――リオ五輪へ向けて美女アスリート枠の奪い合いが始まった!?

―― 美女アスリートがテレビ業界を席巻中だ。これまでのようにキャスターとしてスポーツ中継の解説をするだけでなく、バラエティ番組では芸人に混じってひな壇で暴露トークを繰り広げる。来年2016年夏のブラジル・リ...

事務所関係者が語るマネジメントの裏側――リオ五輪へ向けて美女アスリート枠の奪い合いが始まった!?
第2特集
美女アスリートビジネスの胸算用【3】

あの子はどの競技の選手? こんなにいる!美人元アスリート輩出競技を分析!

―― 一般的にも美人とされる元アスリートはどこにいるのか? ここでは、シンクロ・水泳、ビーチバレー、フィギュアそして体操・新体操にしぼって、活躍中の美人元アスリート、そして注目の現役選手をピックアップしてみ...

あの子はどの競技の選手? こんなにいる!美人元アスリート輩出競技を分析!
第2特集
美女アスリートビジネスの胸算用【2】

超過熱する美女アスリートビジネスと、セカンドキャリア――本当に美貌は必要か?美女アスリートの値段

―― 東京五輪を控える中、スポーツ番組も増加し、そこに出演する(元)アスリートにも注目が集まっている。昨今では、グラビアが掲載されれば雑誌が完売するほどガチの美女が現れているのだ。アスリートの選手生命は短く...

超過熱する美女アスリートビジネスと、セカンドキャリア――本当に美貌は必要か?美女アスリートの値段
第2特集
美女アスリートビジネスの胸算用【1】

【浅田 舞】「フィギュアで味わった挫折があるからこそ!」暗黒期を乗り越え心の底から笑えた本当の理由

―― 安藤美姫や織田信成など、人気選手の登場で国民的スポーツとなったフィギュアスケート。その中でも一際メディアが熱い視線を送った選手といえば、浅田真央だ。そんな彼女を妹に持ち、同じく氷上で競う良きライバルと...

【浅田 舞】「フィギュアで味わった挫折があるからこそ!」暗黒期を乗り越え心の底から笑えた本当の理由
第1特集
空手と在日問題の今【2】

今は日本人が韓国系民族学校に進学する時代!民族は多様化すべき 「在日とスポーツ」の今

―― 空手に限らず、日本のスポーツ界で活躍する在日選手は多数存在している。『魂の相克 在日スポーツ英雄列伝』(講談社)の著者である大島裕史氏に、現在の”民族問題”について話を聞いた。

今は日本人が韓国系民族学校に進学する時代!民族は多様化すべき 「在日とスポーツ」の今
第1特集
空手と在日問題の今【1】

五輪正式種目化に立ちはだかる分断された空手界の”在日問題”

―― 2020年に開催される東京オリンピックで「空手」が正式種目として採用される道が開けてきた。しかし、空手には「伝統空手」と「極真空手」とがあり、別々に採用を目指している。そもそも、空手界はなぜ分裂し、折...

五輪正式種目化に立ちはだかる分断された空手界の”在日問題”
第2特集
大相撲人気復活の裏事情【3】

白鵬でも相撲だけで2億円は稼げない!タニマチが支え続ける関取たちの収入事情 化粧まわし1つで300万円!

―― 大相撲といえば周知の通り、「タニマチ」という言葉を生んだスポーツだ。昨今では、そのおカネ事情というと「八百長問題」を喚起させるかもしれないが、本来、力士たちの収入ほど実力主義のものはない。果たして、そ...

白鵬でも相撲だけで2億円は稼げない!タニマチが支え続ける関取たちの収入事情 化粧まわし1つで300万円!
第2特集
大相撲人気復活の裏事情【2】

八百長問題の本質は解決していない─人気と裏腹に薄氷の上に立つ相撲協会

―― こちらでも触れたように、ここ10年ほどの間、八百長をめぐる騒動がたびたび起こってきた。日本相撲協会最大の事件となった2011年のメール事件からわずか3年で、状況はどう変化したのか?いまや八百長は協会の...

八百長問題の本質は解決していない─人気と裏腹に薄氷の上に立つ相撲協会
第2特集
大相撲人気復活の裏事情【1】

"若貴ブーム"以来の盛り上がり! 女子が群がる大相撲"人気復活とカネ"の裏

―― いま、大相撲の興行が好調だ。圧倒的な強さを誇る白鵬、イケメン力士としてメディアにも取り上げられる遠藤、そしてニューフェイス逸ノ城などの活躍で、女性ファンも獲得し、「大相撲人気復活」といっていい状況にあ...

第2特集
いま再び燃えるプロレス【6】

「プロレス再燃は一部だけ」どインディ 団体のトップが眺めた業界の実情

―― ――全国津々浦々に点在するプロレス団体。その中でも自ら"どインディ"と述べながらも、興行を重ね着実にファンを獲得する団体、ガッツワールド。本稿ではインディ団体から見た現在のプロレス人気の再燃や、ガッツ...

「プロレス再燃は一部だけ」どインディ 団体のトップが眺めた業界の実情
第2特集
いま再び燃えるプロレス【5】

ブームに乗って復興中!?プロレスマンガに秘められた可能性

―― ――プロレスブームに乗って、1980〜83年に連載されていた人気マンガ『プロレススーパースター列伝』(小学館)が、密かにまた売り上げを伸ばしているという。プロレスマンガもまた、今ブームの恩恵をばっちり...

ブームに乗って復興中!?プロレスマンガに秘められた可能性
第2特集
いま再び燃えるプロレス【4】

「週刊ゴング」編集長が語る「マスコミたちは、"難しいだろう"という反応です。」それでも盛り上がるプロレスメディアの今

―― ――2007年に休刊した人気プロレス専門誌「週刊ゴング」が、このたび復刊した。プロレスブーム再燃の様子は、こうした各メディアにもはっきりと表れているようで……その変遷を追った。

「週刊ゴング」編集長が語る「マスコミたちは、
第2特集
いま再び燃えるプロレス【3】

「強さ」から「かっこよさ」へ、実況アナがリングサイドで見た"変化"の潮目

―― ――00年代中盤のプロレス冬の時代から現在に至るまで、実況を務めてきた清野茂樹アナウンサーが、女子のためのプロレスガイド『もえプロ(ハート) 女子のための"萌える"プロレスガイドブック』を刊行した。こ...

「強さ」から「かっこよさ」へ、実況アナがリングサイドで見た
第2特集
いま再び燃えるプロレス【2】

"セコンド萌え"に"やられ萌え"プロレス人気を盛り上げる女子たちの本音

―― ――女子ファンの流入がプロレス人気復活を下支えしている、というのは前記事のみならず、各種メディアでも指摘されていることだ。それでは、実際に近年プロレスにのめり込んだ女子たちは、一体何に惹かれているのか...

連載
神保哲生×宮台真司「マル激 TALK ON DEMAND」 第93回

肥大化した甲子園ビジネスの犠牲になる選手たち

―― ――松坂大輔、ダルビッシュ有、田中将大――。これまで、数多くの有名日本人投手がメジャーに挑戦してきたが、渡米後、早い時期に故障者リストに入ることも少なくない。その因果関係は明言できないが、ひとつだけ彼...

肥大化した甲子園ビジネスの犠牲になる選手たち
第2特集
いま再び燃えるプロレス【1】

冬の時代を耐えた体力と、宣伝戦略、そして世代交代―― 新参女子も古参ファンもいま再び燃えるプロレス

―― 1990年代後半から、冬の時代に身を置いてきたプロレス業界。今そこに、春が訪れつつある。新日本プロレスを中心に、動員が伸び、収益も増えているのだ。なぜ2014年の今になってプロレス人気が復活を果たした...

冬の時代を耐えた体力と、宣伝戦略、そして世代交代―― 新参女子も古参ファンもいま再び燃えるプロレス
連載
神保哲生×宮台真司「マル激 TALK ON DEMAND」 第92回

"勝てば官軍"W杯で考えるスポーツ合理性への疑問

―― ――少し古い話題になるが、先般行われたブラジルサッカーW杯では、開催国であるサッカー王国ブラジルは歴史的大差で敗退し、ドイツの優勝で幕を下ろした。数多くのメディアでは、さまざまな検証や分析がなされたが...

第1特集
女の妄想促進剤!イケメン写真集の中身

乾いた女も思わず濡れる! オネエ系モデル・IVANが選ぶイケメン妄想写真集

―― ――「グラビア写真集」といえば女性タレントやアイドル、女優など”女の主戦場”であるのは言わずもがな。しかし、一方で”男性グラビア”の世界もじわじわと広がりを見せているのだ。ここではオネエ系モデル・IV...

乾いた女も思わず濡れる! オネエ系モデル・IVANが選ぶイケメン妄想写真集
第1特集
サッカーとナショナリズム【1】

きっかけは2002年日韓ワールドカップ――サッカーを通じて深まった日韓社会の「友好」と「溝」

―― ――近年の日韓戦では、試合とは関係のない侮辱行動や政治アピールも騒動となった。ここではサッカーにより深まった、「友好」と「差別意識」の両面を紐解いていきたい。

きっかけは2002年日韓ワールドカップ――サッカーを通じて深まった日韓社会の「友好」と「溝」
第1特集
サッカーとナショナリズム【2】

行き過ぎた応援か、それとも差別なのか? JAPANESE ONLYに潜む在日コリアンへの差別

―― ――世界でもっともファンが多いとされるスポーツ、それがサッカーだ。だが、行き過ぎた応援をするファンの行動が問題視されることは、海外のスポーツメディアで目にすることも多いが、それは日本でも例外ではない。

行き過ぎた応援か、それとも差別なのか? JAPANESE ONLYに潜む在日コリアンへの差別
第1特集
サッカーとナショナリズム【3】

韓国人は愛国心が強すぎる? 韓国の報道から読み解く スポーツとナショナリズム

―― ――ここまでは、02年のワールドカップが昨今の嫌韓問題を作り上げた理由を見てきた。では、当の韓国内では、ブラジル大会を前に、どのような報道が見られるのだろうか?

韓国人は愛国心が強すぎる?  韓国の報道から読み解く スポーツとナショナリズム
第1特集
「飛ぶ」「飛ばない」の問題でない!統一球問題の深層【3】

ドラマ『ルーズヴェルト・ゲーム』でも存在感を発揮するミズノの逞しさ

―― ――本文中ではプロ野球界とスポーツメーカーの関係を見てきたが、ミズノ社の力が及んでいるのは「教育の一環」たる高校野球はじめ、アマ球界も同様である。学生野球憲章に抵触しようとも宣伝を怠らない同社の努力は...

ドラマ『ルーズヴェルト・ゲーム』でも存在感を発揮するミズノの逞しさ
第1特集
「飛ぶ」「飛ばない」の問題でない!統一球問題の深層【2】

「飛びすぎ」「飛ばなさすぎ」を交互に繰り返す――00年代・ボールとHRバッター変遷史

―― ――日本のプロ野球の歴史は、よく飛ぶボールでホームランが量産される時期と、飛ばないボールによる投手戦メインの時期が繰り返されてきた。特に00年代以降は、この2年の統一球問題含め、変更の多い時代だ。ホー...

「飛びすぎ」「飛ばなさすぎ」を交互に繰り返す――00年代・ボールとHRバッター変遷史
第1特集
「飛ぶ」「飛ばない」の問題でない!統一球問題の深層【1】

ボールと一緒にカネも動く!? 統一球問題から露呈する球界とスポーツメーカーのオイシイ関係

――  統一球問題で揺れたプロ野球2013年シーズンが終わり、14年シーズンが幕を開けた。しかし今年もまたミズノ社製の統一球で反発係数の超過が認められ、開幕早々NPB側が釈明に追われる事態になっている。なぜ...

ボールと一緒にカネも動く!? 統一球問題から露呈する球界とスポーツメーカーのオイシイ関係
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浦和レッズ人種差別横断幕問題だけでない応援団問題

新体制中日ドラゴンズ!ホームでもアウェイでも 応援団不在の黒い理由

―― 3月28日、プロ野球2014年シーズンが開幕。楽天イーグルス・田中将大のMLB挑戦などオフも話題の多かった球界だが、その陰で、中日ドラゴンズに大問題が生じていた。プロ野球の試合には、外野席で応援のリー...

新体制中日ドラゴンズ!ホームでもアウェイでも 応援団不在の黒い理由
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JFLもうっちー人気にニンマリか…

カレンダーバカ売れでイケメン・内田篤人がW杯代表当確!?

――  いよいよ2014 FIFAワールドカップの開催を来年に控え、盛り上がりを見せているサッカー業界。一方で、今年6月に行われたコンフェデレーションズカップで全敗するなど、ザッケローニジャパンの状態が芳し...

カレンダーバカ売れでイケメン・内田篤人がW杯代表当確!?
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「サイゾーpremium」限定ニュース

初海外は惨敗! “大人の事情”に振り回され調子が上がらない話題の高校生スプリンター・桐生祥秀

――  男子100メートルで日本歴代2位の10秒01の記録を持つ17歳の高校生スプリンター・桐生祥秀(京都・洛南高)が日本時間30日に英・バーミンガムで行われた陸上のワールドツアー「ダイヤモンドリーグ第7戦...

初海外は惨敗! “大人の事情”に振り回され調子が上がらない話題の高校生スプリンター・桐生祥秀
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大先輩・青木功からも説教を食らった!?

若手No.1ゴルファー松山英樹にメディア対応最悪とのウワサ

――  石川遼(21)がアメリカ・PGAツアーに本格参戦した今季、日本男子ゴルフ界に颯爽と現れた新星が松山英樹(21、東北福祉大4年)だ。 石川と同級生の松山は、アマチュア界で無敵を誇り、2010年から2年...

若手No.1ゴルファー松山英樹にメディア対応最悪とのウワサ
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ボクシング界の至宝がフジ低迷を救う!?

大晦日は村田&井上!? 大人&先物買いしたフジテレビの胸算用

―― 長らくボクシング中継では影の薄かったフジテレビが、高校7冠の実績を持つ井上尚弥のプロ第3戦で、21年ぶりにゴールデンタイムで生中継を放映した。大枚をはたいて獲得した金メダリスト・村田諒太と新怪物・井上...

大晦日は村田&井上!? 大人&先物買いしたフジテレビの胸算用
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勝敗よりも香取慎吾のスケジュール確保に必死!?

サッカー日本代表W杯切符持ち越しも電通はニンマリ

―― 3月26日に行われた、サッカー・ワールドカップ・アジア地区最終予選B組の日本代表対ヨルダン戦。日本がこの試合に勝てば、14年にブラジルで開催される本大会への出場が決定するはずだったが、結果はご存じの通...

サッカー日本代表W杯切符持ち越しも電通はニンマリ
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「サイゾーpremium」限定ニュース

目指すはカリスマ主婦!? したたかに夫を利用してブレークを狙うWBC代表・マエケンのタレント妻

―― 野球世界一決定戦・WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)で3連覇を狙う日本代表・侍ジャパンは第2ラウンドを無敗で1位通過。18日(日本時間)から米・サンフランシスコで開催される決勝ラウンドに臨む...

目指すはカリスマ主婦!? したたかに夫を利用してブレークを狙うWBC代表・マエケンのタレント妻
第1特集
イタリアサッカー界に巣食うマフィア【3】

イタリアだけじゃない! サッカー界・名選手たちの黒い交際と世界の八百長事件

―― 人気もあり金もあるスター選手となれば、ブラックな人たちが近寄ってくるのは避けて通れない道なのだ!【1】ディエゴ・マラドーナ[ナポリ(当時)/アルゼンチン]世界最高のスーパースターとしてサッカー界に輝か...

イタリアだけじゃない! サッカー界・名選手たちの黒い交際と世界の八百長事件
第1特集
イタリアサッカー界に巣食うマフィア【2】

イタリアサッカー界"腐敗"の象徴「カルチョ・スキャンダル」とはなんだ?

―― カルチョ・スキャンダルとは、06年5月に発覚したイタリアサッカー界史上最悪の八百長事件のことである。セリエAの名門サッカークラブであるユベントスの元GMであるルチアーノ・モッジらが主犯格とされ、自チー...

イタリアサッカー界
第1特集
イタリアサッカー界に巣食うマフィア【1】

インテル長友にも闇の手が近づいている!? マフィアとイタリアサッカー界のキケン過ぎる闇

―― 裏社会、イタリア。その2つのキーワードでまず最初に思いつくのは当然、マフィア。裏社会を牛耳る彼らは華々しいサッカー界を操る大きな存在となっている。八百長や選手・審判への脅迫、そしてクラブそのものにまで...

インテル長友にも闇の手が近づいている!? マフィアとイタリアサッカー界のキケン過ぎる闇
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[サイゾーpremium限定ニュース]

「角中って、それ誰や」「ティーって何や」強豪・キューバに連勝でもWBC本番に向け不安だらけの野球日本代表・侍ジャパン

――  来年3月に行われる野球世界一決定戦・ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向け、強豪・キューバとの連戦で船出した「ミスター赤ヘル」こと元広島のスター選手・山本浩二監督率いる「侍ジャパン」。キ...

「角中って、それ誰や」「ティーって何や」強豪・キューバに連勝でもWBC本番に向け不安だらけの野球日本代表・侍ジャパン
第2特集
腐敗するサッカー協会の内紛劇【6】

「投資やビジョン、育成に批判の余地はない」あのトルシエが日本サッカーをホメ殺し!?

―― 1998年から02年日韓ワールドカップまで日本代表監督を務めたフィリップ・トルシエ。エキセントリックな言動で注目を集め、毀誉褒貶の多い監督だったことはたくさんの人が記憶しているだろう。

「投資やビジョン、育成に批判の余地はない」あのトルシエが日本サッカーをホメ殺し!?
第2特集
腐敗するサッカー協会の内紛劇【5】

怖いものナシの実名登場!! “サッカー番長”杉山茂樹が吠える!!「JFAにもっと民意を!」

―― そもそもJFAにおける責任の所在はどこにあるのか? 会長なのか? 各担当者なのか? そこにサポーターの民意は反映されるのか?

怖いものナシの実名登場!! “サッカー番長”杉山茂樹が吠える!!「JFAにもっと民意を!」
第2特集
腐敗するサッカー協会の内紛劇【4】

協会に抹殺されたジャーナリストも――「圧力」と「赤字」まみれのサッカー関係者匿名座談会

―― 景気が良さそうに見えるが、実は、圧力と赤字にまみれ、本当は”ヤバい”ことになっているサッカー界。サッカー誌では絶対に書けないウラ話を関係者に集まって暴露してもらった。

協会に抹殺されたジャーナリストも――「圧力」と「赤字」まみれのサッカー関係者匿名座談会
サイゾープレミア

2017年6月号

「教育勅語」とはなんだったのか?

「教育勅語」とはなんだったのか?
    • 【教育勅語】の歴史学
    • 【教育勅語】と天皇
    • 【教育勅語】口語訳全文

三上悠亜が語る「アイドルの終焉」

三上悠亜が語る「アイドルの終焉」
    • 三上悠亜「アイドルになりたかった」

インタビュー

連載