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桐谷美玲&三浦翔平、新垣結衣&星野源に“年内入籍説”が急浮上したワケ

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1804_kiritani.jpg『失恋、旅行、パリ。 桐谷美玲ファースト写真集』(講談社)

 2組のビッグカップルに、年内結婚のウワサが飛び交っているという。

 まず1組目は、先日、写真週刊誌「FLASH」(光文社)で六本木ヒルズデートを報じられた桐谷美玲と三浦翔平だ。

「2人の交際は、三浦が本田翼と破局した後の昨年春頃にスタート。同じマンション内での“一つ屋根の下”で愛を育んできた。ところが、そこから桐谷がファミリータイプのマンションに引っ越したことで、桐谷の誕生日である12月入籍説が浮上しています」(芸能記者)

 そして、もう1組が新垣結衣と星野源。3月発売の「女性セブン」(小学館)では、新垣の住むマンション敷地内の別棟に星野が引っ越してきたと報じられていたが、こちらも結婚秒読み態勢に入ったと見られている。テレビ関係者が明かす。

「2人が共演した大ヒットドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)は当初、続編が確実視されていたものの、その話が立ち消えとなっている。その理由がどうも『ガチで付き合ったままドラマをやりたくない』という本人たちの意向によるものらしい」

 さらに、2人に「年内」での結婚説が浮上した理由について、このテレビ関係者はこう続ける。

「星野はNHK大河ドラマへの出演する野望を持っていて、所属事務所も2020年の主演を猛アプローチしていた。しかし、このたび長谷川博己が主演することに決まり、スケジュールに空きができた。新垣の所属事務所としても、結婚を強く反対して、能年玲奈(現のん)や清水富美加のように退社されるわけにはいかないという事情もある。新垣は6月11日で30歳を迎えますから、いつ電撃入籍があってもおかしくはない」

 しばらくこの2組に、芸能記者たちの密着マークが続きそうだ。

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