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有村架純、『紅白』ポロリ寸前衣装でEカップが確定!?「Cカップが定説だったが……」

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1801_arimura.jpg『有村架純1st写真集「深呼吸-Shin・Kokyu-」』(集英社)

 もしかしたら元カレに見せつけるためだった!?

 昨年、大みそかに放送された『第68回NHK紅白歌合戦』にて、紅組司会の有村架純が露出度の高い衣装で登場し、男性視聴者の目をクギ付けにした。

「有村は両肩と背中があらわになった真紅のドレス姿で出演。胸の谷間が丸わかりなのに加え、ヒップラインまで鮮明に浮き出る大胆なデザインに、ネット上では『色気がハンパない!』『こんなに巨乳だったのか!!』と鼻息の荒いコメントが連打されました。清純派のイメージが強い彼女のバストサイズはCカップというのが定説でしたが、最近になって『Eカップはある』との証言が相次いでおり、今回は“急成長”が事実だったことが確認できました」(週刊誌記者)

 最大の“ハプニング”が起きたのは、兵庫県出身の有村が、天童よしみの歌う「道頓堀人情」に参加するために、出演者の前を頭を下げながら通り過ぎた時のことだった。

「有村が屈んだ際、胸元がドレスから浮き上がり、“あわやポロリ”寸前に。おそらく上から見たら、乳首が見えていたかもしれないほどの際どさでした。また、Hey! Say! JUMPが登場した際には、ドレスがズレ下がり、必死に胸元を押さえながら隠そうとする場面も。同グループには有村の元カレで、キス写真が流出したこともある岡本圭人がいますから、彼女はさぞかし焦ったでしょうね」(同)

 有村といえば、昨年末に発売された女性ファッション誌「ar」(主婦と生活社)でも胸元があらわなセクシーショットを連発し、ファンを歓喜させている。

「同誌のインタビューでは『色っぽさやフェロモンに関しては、自分ではまったく意識してない』と答えていましたが、昨秋には映画『ナラタージュ』で濃厚なベッドシーンを演じるなど、このところセクシー路線が加速しています。全国放送での谷間解禁となったことで、今年はフェロモン女優として、さらなる成長を遂げそうです」(女性誌記者)

 交際時とは違う(?)元カノのたわわな胸元を見て、岡本も別れたことをさぞかし後悔していることだろう。


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