>   >   > 『下着と水着の考証学』/手束真知子

──ナイスバディなグラビアタレントさんの下着や水着へのこだわりを拝聴し、げに理解しがたきオンナゴコロに迫りませう!!

1611_shitagi1_520.jpg
(写真/三浦太輔・go relax E more)

 パンツからパンティみたいな?大人の下着をつけるようになったのは16歳くらいの時。グラビアのお仕事を始めるにあたって、東京に出てきた頃でした。ひとり暮らしをして、自分で下着を選ぶようになってからですね。それまではいわゆる綿パンみたいなものでしたけど、今や私にとって下着選びはその日のモチベーションを上げるための、いわゆる“武器”です。

 日常用と勝負下着の区別はしてなくて、上下バラバラでつけることも絶対ない。毎日、臨戦態勢で「いつでもかかってこい(ハート)」って感じですね。

ログインして続きを読む
続きを読みたい方は...

サイゾープレミア

2017年3月号

グラビア写真学

グラビア写真学

ジリ貧ラジオが今背負うもの

ジリ貧ラジオが今背負うもの
    • 今【ラジオ】が"本番"な理由
    • 【星野源】が伊集院光を倒す日
    • 過激な【深夜お笑い番組】
    • ニッポン放送【女性アナ】カレンダー
    • 【音楽番組】は"事故"の宝庫
    • 【書き起こし】で広がるラジオの輪

AVと女性の性欲、そしてポルノグラフィ

AVと女性の性欲、そしてポルノグラフィ
    • 【腐女子】熟女セクシー女優×政治学者

インタビュー

連載