サイゾーpremium  > 限定  > 不倫から車中キス、電波発言まで──"おバ...

1106_saito.jpg
トンデモ発言が目立つフジテレビの斉藤舞子。天
然ボケも彼女の魅力か?

 一時代を築いた人気アナは、総じて"おバカ"なのか? たとえば、"フジ3人娘"のひとりである有賀さつき。旧中山道を"いちにちじゅうやまみち"と読んだ国語力もさることながら、退社後の不倫騒動では後先を考えない開き直り言動で猛バッシングを受けた。また、元フジ・内田恭子は、車中キス現場をスクープされるほどのワキの甘さで、幾度となく写真週刊誌の売り上げに貢献している。では、現代の"おバカ女王"は誰なのか。

「日テレの宮﨑宣子はバカ発言にも計算の匂いがしますが、彼女は確実に無知ゆえ」(女子アナウォッチャー)

 その"彼女"とは......ヤクルト・川島亮投手と熱愛中の斉藤舞子(フジ)である。


Recommended by logly
サイゾープレミアム

2019年5月号

「情弱ビジネス」のカラクリ

「情弱ビジネス」のカラクリ

佐山彩香が挑む10年目の"新境地"

佐山彩香が挑む10年目の
    • 【佐山彩香】デビュー10周年グラビア

インタビュー

連載

    • 【都丸紗也華】キラキラ系が苦手なんです。
    • 【岸明日香】唐揚げの音で孤独を癒す
    • 【ラウンドガール】男を"オトす"必殺グラビア
    • いつか【ゴマキ】と朝帰りッ
    • 研究者が予言する【ロボット】の平等な未来
    • 高須基仁/追悼【内田裕也】
    • 【東京】に輸入される祭り文化
    • 【シリコンバレー】が中国ベンチャーをパクる日
    • 【ボブ・マーリー】米国人音楽市場の今
    • 町山智浩/【魂のゆくえ】腐敗した教会と牧師の闘争
    • 【経済統計】の不正と偽装で見えた日本経済
    • 小原真史の「写真時評」
    • 五所純子の「ドラッグ・フェミニズム」
    • 笹 公人「念力事報」/さよなら平成、ありがとう平成
    • おたけ・デニス上野・アントニーの「アダルトグッズ博物館」
    • 稲田豊史/男が期待するヒロイン像にはハマらない『キャプテン・マーベル』
    • 【白塗り店主】の変なバー
    • 辛酸なめ子の「佳子様偏愛採取録」
    • 元チューバ奏者の【チェコ人】が本場のピルスナーで勝負
    • 伊藤文學/【薔薇族】華々しき"摘発史"
    • 幽霊、過去を裁いて復讐する者たち。
    • 『花くまゆうさくの「カストリ漫報」』