
「サイゾー」の特集ローテーションに鋭いツッコミ!
関連タグ : 200905 | 感想
滝沢りなちゃんのグラビア(4月号)、すごく良かったです! 表紙じゃなかったのが残念ですが......。あと、イケメン特集は面白かったですが、「なんで『サイゾー』でイケメン?」と同僚が首を傾げていました。30代後半の男性は若い男には興味がないようですよ。「もう張り合うような気にもなれない」ということらしいです。中年は皆、草食ですね。
(福井県福井市 カリバー)
今月号はラジオ特集とか、少し昔を振り返ったような、いつにないテーマもありましたね。いつもはかなりえぐられた内容だけど、今回は少し控えめに感じたのは気のせいかな......って感じでした。これからやってほしいものとしては、どん底から這い上がった芸能人、または這い上がろうとしている芸能人とかの企画はどうでしょう。
(愛知県清須市 親指)
竹馬の友より叱責のお手紙が!!
関連タグ : 200904 | 感想
3月号は、ローラちゃんの表紙の写真も良かったですが、彼女のインタビューがすごく良かったです! ちょっとアホの子みたいに読めてしまう発言と、聞き手の方の強引なまとめ方がばかばかしくていい感じでした。ハーフモデルブームも終わりだなんて言われてますが、彼女はうまいこと生き残りそうな気がします。
(横浜市西区 羅漢箋)
「小林麻央、皆藤愛子たちは電波芸者なのか?」という、キャスター特集(3月号)の見出しに笑った。「電波芸者」って久しぶりに聞いた気がする。でも、女性である彼女たちを「芸者」って呼ぶと、田原総一朗なんかにつけられていたのとは違う意味で侮蔑的な感じがして、ゾクゾクした。確かに、過剰なほど容姿が重視されていたり、カラダ使って仕事取ってるようなイメージは、まさに裸一貫の芸者っぽい。うまいこと言ったもんだ。
(広島県呉市 かるかん缶)
座談会には賛否両論!?
関連タグ : 200903 | 感想
「CA座談会」(2月号)がネット上で話題になっているのを見て、「サイゾー」を久しぶりに買いました。何超人なんだかわからないイラストがいっぱいあって、なんとなくおもしろそうな印象......と思ったまま読まずに数週間放置。字が小さいんですもん。
(和歌山県和歌山市 ゴロ助)
表紙の足立梨花さん(2月号)、かわいいですねー。なんというか、今時珍しく、16歳らしい、年相応な感じのするタレントさんで、好感が持てました。まだまだ少女らしさというか、幼さが残っているあたりにハートを打ち抜かれました。写真も、きらきらしいのに快活さが全開の衣装で、とても良かったです。ポラロイドほしいです。
(名古屋市昭和区 蛇足)
主婦からオネエさんまで、いろんな女性が気になる!!
関連タグ : 200902 | 感想
「ヤバい本・ザ・ベスト」(1月号)は久々に良かった。08年は定期購読をやめていたのだが、年明けから再開してもいいと思った。特に、『時が滲む朝』に対する中国側の反応を取り上げたのが、面目躍如だと思った所以。初の外国人作家による芥川賞受賞作、という触れ込みのわりに、1回前の川上未映子のときのほうが、明らかに受賞後の露出が多かったのは、楊逸の顔が青木さやかに激似だからだろうか。
(長野県松本市 ロドリゴKAN)
これまでは女性1人だったのに、1月号の表紙は家庭持ちと性転換者の2人。「サイゾー」らしいですね。ところで、「どっこい人生」は単行本化する予定はないのでしょうか?
(東京都港区 斉藤さやか)
サイゾーは何系の雑誌なのか!?
関連タグ : 200901 | 感想
10月号から購入し始めました。その号は企業特集だったので、「サイゾー」自体カタめの雑誌なのかと思っていたら、11月号はマンガ特集で、12月号は芸人特集。3号読みましたが、結局何系の雑誌なのか全然わかりません。どっちにしてもちょっとオカしい記事ばっか載せてることには変わりないみたいですけど。気になるので、しばらくはせっせと読みます。それにしても、定価、ちょっと高くないですか?
(名古屋市名東区 ピロリ)
僕は12月号表紙の北乃きいちゃんにひかれて買ったのですが、きいちゃんの衣装がほかの雑誌ではあまりないものだったので、不思議な感じでかなり可愛かったです。これからも、きいちゃんの記事や企画をお願いします。ほかの記事も読ませていただきましたが、面白いものが多くて満足してます。特にザコシショウの記事の「MCの2人と芸人を会わせたくないらしいです」というところで、「やっぱ、『あらびき団』はなんでもありなんだなぁ......」と、あらためて感じました。雑誌であまり『あらびき団』関連の記事は見たことがなかったので、目次で見つけたときは、なんかうれしかったです。
(三重県伊勢市 ナカツ)



