
こんなご時世、サイゾー読者もいろいろ大変!?
関連タグ : 201004 | 感想
宮根誠司が東京進出するという話は本当だったんだと「サイゾー」の3月号を読んで改めて知りました。関西系列の人は必ず東京へ本拠地を移動するけれど、私たちにとっては、なにかさみしい気もします。がんばってほしい気持ちもありますが、関西ならではの番組のおもしろさというものもあるので、また関西へ帰ってきてほしいです。
(香川県善通寺市 あみぞう)
写真家・高木こずえさんのファンでしたが、まさか「サイゾー」でその名を目にする日が来るとは! アート業界って本当にお金にならないのに(一部を除く)、大体みんなそこに鈍感なんですよね。そんな中、赤々舎の社長みたいな人がもっと増えていいんじゃないかなー、と3月号の特集を読んで思いました。
(石川県珠洲市 びん)
サイゾー読者はゆとりもエコも嫌いです!?
関連タグ : 201003 | 感想
2月号の記者クラブの特集は興味深かったです。確かにテレビの報道はどこも同じでおもしろみがありません。私も記者クラブを廃止すれば、報道の質がもっと良くなると思います。
(横浜市港南区 たかし)
文壇の貴公子こと島田雅彦とSODの社長の対談には意表を突かれた。島田雅彦が何を話すか期待して読んでいたけど終始真面目なトーンで少し残念。でも、これがきっかけでSODから島田雅彦AVデビューなんてこともあったりして!?
(三重県度会郡 青ぶちメガネ)
日本も世界もヤバそうな空気が蔓延中!?
関連タグ : 201002 | 感想
一向に上向かない景気の中、事件も多々ありで、日本もだいぶヤバいなぁ。相変わらず、芸能から政治まで斬ってくれる「サイゾー」ですが、「SMAP中居正広につきまとう『ハゲ疑惑』」(1月号)にはノックアウトです。思わず吹き出してしまった。こんなご時世、和む記事も必要ですね。いやぁ〜さすが!
(愛知県清須市 アラサーのシャー)
狼少年・押尾くんの事件解決っていつ頃になるんだろう。あの美女たちをダマす才能、詐欺師になればもっと開花できたのに。エイベックスは、新たに「詐欺師採用枠」なんてつくってみたらどうかな? スカウトには料理教室とデブ専キャバと六本木ヒルズがオススメです。
(高知県香南市 37歳女)
エンタメから真面目まで、提供するのがサイゾーです!!
関連タグ : 201001 | 感想
「エンタメ業界」特集を見るのは「サイゾー」では久しぶりな気がしました。せっかくなので、もっと音楽業界にも突っ込んでほしかったです。「アキバ系美女」に出てる子が本当に皆かわいかったのは良かったです。近年「美人○○」とか「美しすぎる○○」とか、いろいろいますがどれもさほど美人ではないので。名ばかりでないのが◎でした。
(茨城県結城市 水谷薫)
11月号表紙の、やたらエロい体のネエちゃんは何者ですか?インタビュー読んだけど、なんだかよくわからんかったが、とりあえずエロい! あんまり「サイゾー」では見ないタイプの表紙で良かった。12月号の忽那汐里ちゃんもあどけない可愛らしさでいいですが、そろそろ色白・華奢系美少女はお腹いっぱいだなぁ、というのが私の感想です。
(長野県千曲市 デカパト)
秋深し、民主は何をするものぞ......!?
関連タグ : 200911 | 感想
野村佑香ちゃん(10月号登場)、めちゃめちゃかわいいじゃないですか! 私は彼女より年下なので、正直言ってチャイドル全盛期のことはあまり覚えてないのですが、25歳になってもやっぱりかわいいひとはかわいいんですね。表紙じゃないのが疑問なほど。合コンにこんな子が来たら舞い上がっちゃいます! でもやっぱり、野村佑香その人だとは気付けないと思いますが......。
(宮城県気仙沼市 織元雄)
「サイゾー」さんには新鮮な情報を毎号いただいて感謝してます。処女厨に着エロ、「サイゾー」購入を始めて4カ月。新たなエロの世界を知りました。でも、身の回りにないことばかりで実感はゼロ。そんな中、10月号の「ゼロ年代末期の10代セックス事情を緊急調査」で数値的な裏付けを拝見。なるほど、と実感。これからも客観的な情報をちりばめつつ、独自路線の情報提供で楽しませてください。
(さいたま市大宮区 ビギとん)
やっぱり皆のりピー事件に興味津々!?
関連タグ : 200910 | 感想
9月号の特集の中では、「ジャニタレとその女たち」がおもしろかったです。パターン分析がありましたが、上り調子の女じゃないと恋愛も続いてないというのがわかりやすかったです。結局、芸能人といっても若い男の子だし、メンヘルちゃんとか落ち目の子とは続かないというあたり、普通の人と変わらないんだな、と。ところで、倖田と中居って破局済みなんですか?
(仙台市太白区 マモー)
マイケル・ジャクソン特集(9月号)、「サイゾー」にだけはやってほしくなかった。私は「サイゾー」もマイケルも好きで、だからこそ「『サイゾー』でやる意味がどこにあるんだろう?」と思った。これまでほとんど扱ってなかったはずだし、せいぜい整形が云々とか、スキャンダルネタだったはず。ここはあえて時流に乗っからずに、スルーするほうが「サイゾー」らしかったのでは?
(東京都品川区 清水)
興味があるのは、総選挙? ヱヴァンゲリヲン?
関連タグ : 200909 | 感想
8月号のグラビアで川村ゆきえが着ていたナース服のペラっとした感じに、逆に胸を打たれました(笑)。それとも、ゆきえちゃんを週刊誌やコミック誌のグラビアで見慣れているから、いかにもコスプレ然として見えるんだろうか......。うん、でもかわいかったです。表紙の谷間はインパクト大でした。
(東京都世田谷区 沼麺)
何かと各所で話題の『ヱヴァンゲリヲン新劇場版 破』を、7月末に見てきました。「サイゾー」でも7月号の表紙をアスカにしていましたが、事前に今作を観ていなかったのでしょうか? 今作のアスカ、相当かわいそうというか、ダメな役でしたけど......。それをあえて表紙に起用するあたりが「サイゾー」らしい、のか? 映画自体は「よくできてました、以上!」という感じでした。
(神奈川県平塚市 大磯平八郎)
「ベストセラー」に素直に食いつかないのが仕様です!?
関連タグ : 200908 | 感想
アスカで7月号は表紙買いしました。「なんで『サイゾー』でアスカ?」という疑問もわきましたが、それよりもっと疑問だったのは、どこにもイラストを描いた人の名前がなかったこと。これはわざとですか? 私の周りの友人たちは、「貞本タッチで別のイラストレーターが描いたのでは?『サイゾー』ならやりかねん」と言っていましたが......本物ですよね?
(東京都中野区 ケンゴー)
村上春樹作品の面白さがわからない自分は文学センスがないのかと思っていましたが、今回の特集(7月号)で感心させられたり、納得したりできました。新作に対して騒ぎすぎの周囲にはうんざりです。
(東京都台東区 kiyoto)
「祝10周年!」だった6月号に叱咤激励続々集結!
関連タグ : 200907 | 感想
創刊10周年、おめでとうございました。いやー、まさか「サイゾー」が10年もつとは......なんてことは、編集部の方はさんざん言われてるのでしょうね(笑)。特集「ニッポンのタブー」も、「10周年だし、定番企画をやっておこう」感がありつつも、中身はまだちゃんと現役だったので良かったです。個人的には、「死刑の経済学」がおもしろかったです。人ひとり裁くのは、お金がかかりますなぁ。創刊15周年を目指してがんばってください。次に「サイゾー」が話題に上がるのが、休刊ニュースとかやめてくださいね(笑)。
(仙台市青葉区 ぴんぴん)
6月号のバーニングプロ関連の記事には、想像以上に根深い部分を感じました。北野誠さんの件もある以上、自分としては見ないわけにゃいかないとも思いましたし......。それと、自分が「サイゾー」を本格的に購入し始めたのは今年の5月号からだったということもあり、バーニングとのイザコザがあったことは知らなかったです。なので、その点にはビックリでした。
(岩手県二戸町 きのえとら)
加護ちゃんに反響多数!
関連タグ : 200906 | 感想
「サイゾー」5月号で、まさかの加護ちゃん表紙に感動した!すげー。すげー。本屋で見つけて、あわててひっつかんでレジに持っていきました。まあ、数日後に行ってもまだたくさん積まれてたんですけどね......。大丈夫か、「サイゾー」&加護ちゃん。裁判どうなった。
(石川県金沢市 ダイタンの幼女)
久しぶりの「押井守の二世対談」(5月号)、じっくり読ませていただきました。私も押井監督と大して変わらない年齢で、唐さんの芝居は足しげく通って見ていました。義丹さんの目から見た父・唐十郎の姿は、なんとなく胸に迫るものがありましたね......。それと、「父はいないのか......」とか、監督の言葉のはしばしに年齢を感じ、自分の歳の取り方を思わず振り返ってしまいました。結婚していたこともありましたが、家庭もまともに築けず、とりたてて大した仕事もせず......。せめて子どもでもいれば違ったのかな、と苦く思いました。第5弾も、期待しています。
(名古屋市昭和区 巽有一)



