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【premium限定ニュース】

シウバも神取も欠場で視聴率の苦戦は確実! 目玉カード続々変更で“延命”に必死な格闘技イベント・RIZIN

―― 12月29日と31日にさいたまスーパーアリーナで開催される格闘技イベント「RIZIN FIGHTING WORLD GRAND-PRIX 2016 無差別級トーナメント 2nd ROUND/Final...

シウバも神取も欠場で視聴率の苦戦は確実! 目玉カード続々変更で“延命”に必死な格闘技イベント・RIZIN
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東野圭吾の神通力に陰りが……?

川村元気の豪腕営業と東野圭吾の新作に文芸界から批判殺到!

―― エンタメ不況の今、テレビ局や映画配給会社では、ヒットしたマンガや小説の映像化の企画ばかりが通っている状態だ。一方の出版社側も、映像化にぶら下がりなんとか書籍を売る機会を作りたいところだが、なかなか思い...

川村元気の豪腕営業と東野圭吾の新作に文芸界から批判殺到!
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プロレス×お笑いのケミストリーを見よ!

【イベント】“デスマッチのカリスマ”葛西純がお笑いライブに登場!?

―― 「デスマッチのカリスマ」としてプロレスファンの間で知られる葛西純が、8月31日、お笑い×プロレスの融合イベント「TWLレッスルプラネット」に出演する。ライブハウスである中野Studio twlで杉浦透...

【イベント】“デスマッチのカリスマ”葛西純がお笑いライブに登場!?
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萱野稔人著『哲学はなぜ役に立つのか?』公開記念

【哲学者・萱野稔人】Kindle版、Kindle Unlimited配信記念インタビュー&“活字と電子書籍の過剰供給”の哲学的解釈

―― Amazon.comによるKindle Unlimitedのサービスが開始された。哲学者・萱野稔人氏は、「月刊サイゾー」の連載において、『複製技術時代の芸術』(ヴァルター・ベンヤミン/晶文社)を引用し...

【哲学者・萱野稔人】Kindle版、Kindle Unlimited配信記念インタビュー&“活字と電子書籍の過剰供給”の哲学的解釈
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高山真が読む今月のサイゾー/オトコとオンナとアイドルと【11】

フィギュアスケート界を支えた小塚崇彦さんが、私に教えてくれたこと

―― 私がはじめて小塚崇彦の演技をガッツリ見たのは、2004年の全日本選手権のフリーでした。当時15歳だった小塚のスケーティングに狂喜したのをよく覚えています。エッジがまったくブレないというか、揺れないので...

フィギュアスケート界を支えた小塚崇彦さんが、私に教えてくれたこと
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押切もえのゴーストライター疑惑にも言及

売り上げ大幅減でラノベ業界で大再編! 名物編集者も異動で大御所作家が断筆!?

―― デジタルガジェットの発達によって人々のライフスタイルが変化した結果、出版界の市場規模は縮小し続けている。こうした状況に対して、各社が講じる対策がようやくあらわになってきた。新事業の発足に、社内体制の再...

売り上げ大幅減でラノベ業界で大再編! 名物編集者も異動で大御所作家が断筆!?
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【premium限定】

アイス・キューブ「It Was A Good Day」を基に孫悟空の誕生をたどる丸屋九兵衛という男

―― 本誌連載「ファンキー・ホモ・サピエンス」、そしてブラックミュージック情報サイト「bmr」の編集長としてもおなじみの“キモオタ界、最後の希望”こと、丸屋九兵衛氏が不定期で開催しているトークライブ「Q-B...

アイス・キューブ「It Was A Good Day」を基に孫悟空の誕生をたどる丸屋九兵衛という男
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サイゾー4月号「文学タブー」特別編

本棚にはコンプレックスと羞恥が潜んでいる――『夢をかなえるゾウ』『エリートセックス』『NUDITY 菅野美穂写真集』「本棚にあったらイタい本」【後編】

―― 前編では厨二病的な本、過去の自分を思い出させて恥ずかしくなる本を紹介してきた。同様に「背伸びをして手を出した難解な本」も、本棚に残っていると恥ずかしさがぶり返してくる。

本棚にはコンプレックスと羞恥が潜んでいる――『夢をかなえるゾウ』『エリートセックス』『NUDITY 菅野美穂写真集』「本棚にあったらイタい本」【後編】
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サイゾー4月号「文学タブー」特別編

『KAGEROU』『斜陽』『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』…文学からエロ本まで 「本棚にあったらイタい本」【前編】

―― 「人の家に行くとつい本棚を見てしまう」という人は多いと思うが、そのときに「うわ、この人こんな本読んでるんだ……」とドン引きされてしまう本も、確かにある。今回は、そんな「本棚にあったらイタい本」を、“我...

『KAGEROU』『斜陽』『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』…文学からエロ本まで 「本棚にあったらイタい本」【前編】
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高山真が読む今月のサイゾー/オトコとオンナの裏の裏【番外編】

「日本女子、惨敗」とか、笑わせないで! 浅田真央、宮原知子、本郷理華の輝きと、私が「アイドル」を信じる理由

―― 閉幕してほぼ1週間が経つのに、私ったらいまでもフィギュアスケートの世界選手権の映像を流しっぱなしです。特に、女子シングルはショートプログラムもフリープログラムも、過去に例のないほどの激戦で、何度見ても...

「日本女子、惨敗」とか、笑わせないで! 浅田真央、宮原知子、本郷理華の輝きと、私が「アイドル」を信じる理由
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高山真が読む今月のサイゾー/オトコとオンナの裏の裏【番外編】

羽生結弦、宇野昌磨の「追い詰め方」が胸に痛い…「スケオタ」が見た世界フィギュアスケート選手権【男子編】

―― フィギュアスケートの世界選手権の開催中、案の定、私はテレビの前に座り込む勢いで試合を見ておりまして、原稿がたまりにたまってしまいました。サイゾー以外の会社で新しく連載も始まるというのに、この体たらく。...

羽生結弦、宇野昌磨の「追い詰め方」が胸に痛い…「スケオタ」が見た世界フィギュアスケート選手権【男子編】
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【プレミアム限定連載】アメリカン・トゥルー・クライム列伝【2】

一家3人で銀行強盗! 覆面犯の意外な素顔が明かされるとき、人々は家族の絆に涙する――

―― 昨年12月25日、全米放送のテレビ番組で、ある家族の物語がクリスマスストーリーとして放送された。クリスマスといえば、アメリカでは往年のクリスマス映画の再放送や、ド派手な歌番組などがお茶の間を賑わせてい...

一家3人で銀行強盗! 覆面犯の意外な素顔が明かされるとき、人々は家族の絆に涙する――
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【premium限定連載】ベースボール越境者――名も無き野球人たち

「高野連が俺の人生のケツ拭いてくれるわけじゃない」高校3年生で感じた日本球界の閉鎖性

―― アメリカやカナダの独立リーグで活動する現役野球選手である筆者が、同じような境遇にある“野球人”にその挑戦と真意を聞く短期集中連載、最終回の今回は、本稿で取り上げてきた田久保氏の原動力になっているものは...

「高野連が俺の人生のケツ拭いてくれるわけじゃない」高校3年生で感じた日本球界の閉鎖性
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【premium限定連載】ベースボール越境者――名も無き野球人たち

チェコ初の日本人プレイヤー、そしてオーストリア・ナショナルチームへ――“野球発展途上国”でつかんだものとは?

―― アメリカやカナダの独立リーグで活動する現役野球選手である筆者が、同じような境遇にある“野球人”にその挑戦と真意を聞く短期集中連載第2回。大学中退から国内の独立リーグでの経験、そして海外での挫折を味わい...

チェコ初の日本人プレイヤー、そしてオーストリア・ナショナルチームへ――“野球発展途上国”でつかんだものとは?
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【premium限定連載】ベースボール越境者――名も無き野球人たち

野球エリートとプロ野球だけが“球界”ではない! まだまだ閉鎖的な日本野球を刺激する、18歳から30歳まで世界を野球で歩いた男の足跡

―― 日本にプロ野球のチームは12球団しかない。野球は、日本国内のメジャースポーツの中でもプロになる道が険しい競技のひとつだ。同じように幼少期からプレーし始めても、その中心に立てる人数はどんどんと減ってゆく...

野球エリートとプロ野球だけが“球界”ではない! まだまだ閉鎖的な日本野球を刺激する、18歳から30歳まで世界を野球で歩いた男の足跡
サイゾープレミア

2017年2月号

過激な「マンガ」読本

過激な「マンガ」読本

"経済予測記事"はなぜハズれるのか?

    • 【経済予測記事】はご都合主義?
    • 経済学者が語る【金融緩和バトル】
    • 経済誌【制作の舞台裏】

カルチャー化する"メンヘラ"の謎

カルチャー化する
    • 【青山ひかる】が病みかわコス!
    • カジュアル化する【病み】
    • 【松永天馬】が語るメンヘラ

インタビュー

連載

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    • 【山崎真実】Dカップの無為自然
    • MoeにKoiする5秒前
    • 大統領選を揺るがした【フェイクニュース】
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    • 高須基仁の「全摘」
    • 人はなぜ【忘年会】を開くのか?
    • 南米のマツリ・ダンス文化
    • 哲学者・萱野稔人の「"超"哲学入門」
    • 月刊カルチャー時評/『真田丸』
    • 【ア・トライブ・コールド・クエスト】黒人音楽の常識を変えた!
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